評論家ですか?
ずいぶんと、上からおしゃる事、
なに様なんでしょうか?
疲れるなら、読まなきゃいいじゃんて感じ!
と、 言いたいんじゃないかー?
ケンちゃん!
亜~付彼田
「さっきみたいに直に触ってもいい?」
ジーンズの上から膨らみかけたモノを弄り
ながら彼女が言った。
「その前に、そっちを先に脱がせてあげるよ。
立って」
「うふふ・・・」
彼女は微笑み、俺の正面に立った。
ベルトを外し、ボタンを外し、ジッパーを下す。
前を開くと、先ほどのベージュのショーツが
現れた。
一気に膝までジーンズを下した。
「あんっ・・・」
彼女は腰をモジモジさせる。
「さっきはノリだったけど・・・酔ってたし
二人きりでこうされると恥ずかしい・・・」
バーに居た時とは全然態度が違う。
「こんな普段着のくたびれたパンツ・・・」
「それがいいんだよ(笑)」
そう言いながらパンツもずり下げた。
彼女の股間に手を伸ばし、ヴァギナに触れると
既に洪水だった。
「溢れてるよ、トイレ行かなくていいの?(笑)」
「バカぁ・・・」
指を突き立て花弁を押し分けて蜜壺を掻き回す。
「あっあっ・・・」
腰をクネクネ、股間の奥からクチュクチュ。
「やっあっ、あんっ、あ、あ、あ・・あぁ・・」
シャツの裾から手を入れ、乳房を揉みしだく。
ブラを捲り、露出した小指の先ほどある大き目の
乳首を抓る。
徐々に蜜壺の中へ指を挿入していった。
十分にぬかるんで潤滑油が滴るほどなのでスルスル
根元まで飲み込んだ。
激しく手を前後させると愛液が飛び散った。
「そ、そんな激しい・・・」
「や、やだ・・イキそう・・・イッちゃう
イッていい?」
「うん、いいよ」
「あ・・あっ!あ、あ、あ・・イクっ!イッちゃ
う!だめっ!やんっ!あぁ・・イクイクイクーー
っ!!」
天井を見上げ、仰け反ると立ったままイッてし
まった。
「はぁ・・・」
そしてそのまま床に崩れ堕ちる。
下半身裸で床にへたり座る彼女を見下ろし、復活
を待った。
しばらくすると彼女は顔を上げ
「今度は貴方ね・・・」
と、微笑んだ。
両脚の間に体を潜り込ませながら床に正座する
と、彼女は俺のジーンズに手を掛けた。
ベルト、ボタン、ジッパー・・・そして
「お尻上げて^^」
言われるがまま尻を浮かせる。
ジーンズとパンツを一気に下された。
「はい、全部脱いでね・・・」
両足首から全て抜かれ、下半身裸にされた。
なんかアホみたいに文句言ってる奴いるけど、これが小説の転送だったらどうするわけ?
自分も書いてみればいいのにね。
ケンさん、おもしろかったですよ。
彼女は俺の膝を掴むと左右に開き、その間に体を入れてきた。竿の根元を摘まみ、間近でマジマジと眺め「素敵・・・」と、つぶやいた。そしてシャツを脱ぎ、ブラを外すと全裸になった。大きな乳房は年齢の所為か多少下がっている。俺はその乳房を持ち上げ、そして揉みしだいた。「あっ、あん・・・」乳頭を指の腹で円を描くように擦り、摘まみ引っ張り、押し込み、転がして弄ぶ。「やんっ!そんなに苛めたら感じちゃう・・・」竿を強く握り返して、俺の脚の間で悶えた。やがて俺の股間に顔を近づけ、上を向いた亀頭を自分の顔へ倒すと、ペロペロ舐め始めた。「美味しい?」「う、うん・・・ちょっとしょっぱい(笑)」丹念に周囲を舐め、やがて陰嚢から亀頭に向い一直線に舐め上げた。あまりの快感に俺は胸から手を離すと、天井を仰いだ。亀頭の先端に何度かキスを落とし、尿道口を舌先で擽る。そしておもむろに頬張った。生温かい熟女の口中に息子は導かれ、蠢く舌が絡み付く。「おいひぃ~・・・」口の横から涎を垂らしながら一心不乱に頭を上下させた。「そんなに激しくしゃぶったら出ちゃうよ」「いいよ・・・さっきのお返し^^」「イッたらもう復活しないかも知れないぜ、挿入れれなくなるけどいいのか?」「それはダメ・・・」彼女は唾液でドロドロになったペニスから口を離すと「じゃあ、もう挿入れちゃう」と、言い立ち上がった。そして、俺の腹に跨ると「上も脱いで・・・」と、シャツの裾を掴んだ。両手を上げると同時にシャツを脱がされ、俺も全裸になった。「うふふ・・・挿入れちゃおう!いいでしょ?」ペニスを掴んで上に向け、そこへ自分の尻を持っていく。「久しぶりだから上手く挿入るかしら?(笑)」位置を合わせるよう腰を前後させる。「あっ・・んっ・・・」入口に亀頭が当たり、彼女はペニスから手を離すと、俺の両肩に手を乗せた。ゆっくりと腰を下していく。ズブブ・・・「あ~~んっ!!」そして、とうとう根元まで飲み込んだ。「あっ・・・すごい・・・」眉間に皺を寄せ、口を一文字に閉じた彼女の表情を見上げながら、やっぱりおばさんだな・・・と、思った。俺の下腹部にピッタリ尻を押し付けたまま、彼女の腰が前後に動き始めた。「あぁ・・・これこれ、これよぉ~!」垂れ下った乳房がアメリカンクラッカーのように規則正しく揺れた。脂肪の付いた腹が波打つ。必要がないので手入れしていない陰毛が見え隠れした。「あっ、あっ、いい・・いい・・気持ちいい・・当たる当たってるぅ~」彼女は上体を折り、顔を近づけてくるとキスをせがんだ。俺は唇を合わせてやる。すぐに舌が挿入されてきて絡めた。今度は腰を上下に動かして、摩擦させる。大きな尻を鷲掴んで肉を左右に広げた。「やんっ!開いちゃう」「感じる?」「擦れる・・・擦れてるぅ~!」セックスがご無沙汰で性に飢えた熟女の迫力に圧倒されてしまう。「すごいっ!すごいっ!嬉しい~ぃ!!」唇を離し、お互い舌を伸ばして絡め合った。「こんなの久し振り・・・ねぇ?気持ちいい?」「うん」「ホント?私、気持ちいいの?」「あぁ、最高だよ」「あぁん・・・嬉しい・・ねぇ?私・・・またまたイッちゃいそう・・・」「じゃあ俺も・・・」「ホント?一緒にいこ・・・」... 省略されました。
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【プロフ動画】今晩美里の新たなおかず欲しい人~❤️
先着50名くらいにしとこうかな~❤... ID:misato19194545
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