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旅先のスワップはじめ その4

1:
投稿者:maeda
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「今回はいろいろありがとうございました、楽しかったですよ」
「私の方こそ楽しかったですわ、もっと出来たらもっと良かったのですけれど、ウフフ」
なにか今後のお誘いをされているようだな、まあそれも良いかな。
チェックアウトする。
此処で入れ変わるのはどうかと言う事で。

「では、その先で」と車を出して近くの空地へ止める。
「今回は本当に有難うございました、思いがけなくたのしい経験をさせて頂き有難うございました」
「いや~こちらこそ、いきなりのお誘いを快く受けて頂けて、思った通り素敵な奥さまで良かったですよ、お近くですのでこれをご縁に今後いかがでしょう、よろしければお誘いさせて頂ければと思うのですが」
「いやあ、こちらこそいきなりだったので驚きましたが、素敵な奥様でしたよ、こんな素晴らしい奥様をお持ちの吉田さんが羨ましいですよ、お誘い頂けるのならばそうお願いします、イイだろ、なあお前」
「エエ」と恥ずかしそうにしながら答えていた。

「では御連絡先など頂けますか、私の連絡先はこれです、よろしければ御連絡を下さい」とメモ用紙を渡された。
「これが私の連絡先です、よろしく」とメモを渡した。
「本当に素晴らしい旦那様でしたわ、二晩もお相手頂けて楽しかったですわ、出来ればまた、ウフフ」
「前田さんは今日はどちらの方へ行かれますか、私どもは滋賀の方へ行きますが」
「今日は五箇山から白川の方へまわって高山で泊まる予定です」
「そうですか、ではここでお別れですね、では御連絡をお待ちしております」
「どうも素晴らしい二日間でした、では」

「こちらこそ本当に素晴らしい二日間でした」
それぞれに別れた。
本来の夫婦に戻って「じゃあ行こうか」
気分良さそうに「行きましょう、途中少しは運転変わりますからね、アナタ」
家内は上機嫌、なにか新鮮な感じになった、よほど良かったのか、楽しかったのだろう。
「お前、どうだった吉田さんの旦那さんとは」
「どうだったって、も~」

「初めての経験だったし、見ず知らずの男に抱かれたって言う事だろ」
「そう言う貴方は、見ず知らずの女の方を抱いたって言う事よね」
「まあそう言う事だな、それが旦那、奥さんがちゃんと判っていて出来たと言う事だな」
「もう今はそんな話してたらダメよ、しっかり運転してね、先長いんですからね」
「はい奥様、ちゃんと運転しますからご安心を、ヨシコが何度も逝かされた話は今夜のお楽しみの為に取っときましょね~」
「も~あなた」家内の顔がほんのりと染まった様だった。
五箇山、白川郷を仲良く見学して高山の宿へ到着した。

「ハァイ到着しました、お疲れ様でした、あなた」
部屋に入って一先ずは休憩。
「思ったより早かったわね」
「道が空いていたからね、良かったね」
「さてと、風呂に入ってくるかな」
「そうね、さっと入って来ましょうか」
「じゃあ出たらそこで待ってるね」

浴場の前の休み処で待つ事しばし、「あら待ったごめんなさい」
「ああイイ湯だったね、大きなところに一人で貸切だったよ、あそこちゃんと洗ったか」
「まぁ、モ~バカ、私の方も二人だったわ、お客さん少ないのかしらね」など話ながら部屋に戻る。
「少し飲むか、買って来たけど」
「あらそう、じゃあ頂こうかしら」
「あのさあどうだった、一昨日も昨日も吉田さんの旦那さんと仲良くしただろ」
「フフもうその話なの、まだ早いわよ、でもあそこでスワッピングの話されるなんて思わなかったわね」

「そりゃあ俺もさ、聞いた時、まさかって思ったからな、スワッピングの事はだいぶ前に一度誘われた事有ったよな、でもその時は断ったよな」
「そうだったわね」
「でも、今度は断んなかったよな」
「そうね、たぶん、あのご夫婦に嫌味が無かったのと、お酒飲んでいたその勢いも有っただろうし旅行中で旅の恥はかき捨てって気持ちも有ったんじゃなかったのかしら」
「まあ、旦那さんが言ってただろ、夫婦が互い認めた合法的浮気だっけ、不倫だっけ」
「それであの時、旦那さんが試してみないかなんて言われて、どうかなって思った時にアナタが浮気してみたいのかなんて聞くからつい」

「つい、良いって言ったわけか」
「だから言ったでしょ、お酒飲んでいて気が大きくなっていた勢いからだって」
「まあそれでよかったんだろ、結果として」
「ウ~ンそうね~良かったのよね~フフフ」
「そうか、でどうだった、あの旦那に抱かれてどうだった、旦那さんが、思った通り素敵な奥さまでしたって言ってたから、よっぽどお前のあそこが良かったんだろう」
家内の事を素敵な、と言っていた旦那だが、家内の顔かたち見た感じが相田翔子似だと思っているし、身体も俺的には良いプロポーションをしていると思っている。

髪は長めの身長は160程、3サイズは83、60、84、のまずまずのプロポーションをしている。
「そうね、あらやだ~、も~」
「ハハハ、赤くなってる、良かったんだな」
「も~いじわる、ヤダァモ~、エッチなんだから~、あなただって、素晴らしい旦那様でした、一杯お相手頂けて楽しかったわ、出来ればまた、なんて奥さんが言っていたじゃない、よっぽどいい事してあげたんでしょ」
「それはさ、奥さんが凄かったからそのお相手をしただけだよ」
「そんなに一杯お相手したんでしょ」これ以上になるとヤバイ、一時避難だな。

「さあてと、そろそろ夕食の時間かな、じゃあ行くか」と逃げた。
「あらもうそんな時間なの、そうじゃあ行きましょう」
夕食、そこで又お疲れ様の乾杯でほどよく下地をつくる。
部屋に戻って来て布団に伸びて食後の小休止。
テレビを見ながら、イチャイチャしながら、又飲んで下地と元気の元を追加した。
良子も飲んで雰囲気もよくなっていた。

「おい、そろそろ寝ようか」
「もう寝るの、まだ早くない」
「早くたっていいじゃないかお楽しみは長い方がいいしっと、ヨシコちょっとこれさあ」と袋を渡す。
「なあに、これ」と袋を開けて、ワッ「なにこれ、こんなスゴイの、ヤダ~はずかしいわ」
「フフ、ナッイイだろ、これ着けてさ、ナ」
「ウフフモ~こんなエッチなのどうしたのも~、と言いながらも、そうね、早いけどいいわね」と言って洗面所へ行った。
戻ってくると布団に入ってゴソゴソ。

「寝るわよ、おやすみなさい、ウフ」あれまあこっちへ来ないのかよ。
「もう寝るのか、いいもの見せてくれないのか」
「そう、すごいから見せないの、もう寝るの」
それならば仕方ない、出張サービスにするか。
お邪魔します、と家内の布団へ潜り込む。
「アンダメよ」潜り込んで抱きしめてキスして耳タブを何度舐めて息を吹きかけながら
「良子、二晩も旦那にどんな良いことされたんだ」

「イヤン、アナタが何時もしてくれている事よ」
「だって思った通り素敵な奥さんだったって言ってたんだから、いろんな事されたんだろ」
「も~、されないわよ、いつもアナタがしてくれてるのと同じ事よ、アハン」
「同じ事って何時もどんなことしてあげていたっけ」
「ハン、イヤンダメョ、シラナイ」
口を付け舌を挿し込んで絡ませディープキッス。
「ウウ、モゴモゴフンフンアンアハン」

首筋にキスしながら浴衣の中へ手を這わせブラの上から乳房をやんわりとモミモミする。
「ハァ~~ウ~~」
浴衣の前をはだけると、ピンクのマイクロビキニブラ、オ~思った通りだ、エロっぽくていいじゃないか、期待できるな。
「お前、着けてくれたんだね」
「アン、だって・・アナタが着けろって言うから・・でも・・すごいんだもん、恥ずかしいわ」
ブラはマイクロビキニブラ、下は紐付マイクロビキニショーツだ。
「セクシーでいいね、良子にピッタリだよ、こんなの着けさせた良子と遣りたくってさ」
「アハ、そお」

ショーツはかろうじて茂みと膨れた丘の前を隠していた。
「可愛いいくていいじゃないか」
「ウフン、だって・・これ着けたから可愛がってくれるんでしょ」と鼻にかかった声。
可愛い事を言ってくれる「でさあ一度、浴衣ぬいでちゃんと見せてよ」
「ヤ~ヨ見せない、する時に脱がせてね」
「そうか、セクシーでいいよ、でもやっぱり見たいからさあ見せてよ、見せないと抱っこしてやらないぞ」
「ヤダ、恥ずかしいもん」

「恥ずかしいたって見るのは俺だけだろ、そうしないと可愛がってやらないぞ」
「ウ~ン、モ~いじわる~」と言いながらが起きると恥ずかしそうに浴衣を脱ぐ。
乳房を隠すマイクロビキニブラ、腰から膨れた丘と割目、茂みをかろうじて隠す手のひらほどのピンクの紐付マイクロビキニショーツが見える。
「こんなの付けてくれたから一杯可愛がってあげないといけないな」
ちょっといじわるして、「後ろ向いてごらん」
「ウフ、こう」プリンプリンとしたふくよかな丸出しの臀部にくい込んでいるショーツが見える。
「イイね、じゃあ腰振ってフラダンスしてごらん」腰をクネクネさせて「アンヤダ~」

「いいね、セクシーで、そうしたら前かがみになってごらん」
「イヤン」
「イヤンじゃない、前かがみになってお股開いてごらん」
「アン、ヤン見えちゃうから、恥ずかしい」と言いながらも股を開いて前かがみになる。
プリプリした丸い臀部が開いてマイクロビキニショーツのクロッチが良子の女の穴をかろうじて隠しているがヒダヒダにくい込んでいるのがはっきり見えている。
「アアン、マダァもういいでしょねえ」

「フフフ、ヨシコの美味しい処が良く見えるよ」くい込んだ個所を指でスリスリ何度も摩る。
「アハアハ、イヤァ、ダメョ」膝をついて四つん這いになった。
良子の女の穴をかろうじて隠して、ヒダヒダにくい込んだ細いクロッチが滲み出してきた愛液でジワジワジワッと濡れてきたのがはっきり見える。
「アアいい眺めだったよ、感じちゃっただろ」
「ア~ンあんな事されたからモ~」
「さあ、おいで一杯可愛がってあげるからね」

寝かせてブラを取ってふっくらした両乳房を揉んで乳首を摘まんで捏ねる。
「ウフン、アウッアハアハ、」
しばらく捏ねて硬く尖って来た乳首を口に含んで、右、左と交互に舐めて吸ってクリクリと口で捏ねて、と続ける。
「アア、ハァ~アナタ~」
乳首を舐めてからゆっくり乳房から腹へ舌を這わせ、腰の膨らみへ這わせていく。
腰の膨らみからマイクロビキニショーツに沿って舌を這わせ、股を舐め太腿の内側へ舌をゆっくりと移動させて舌から指に変えて膨れた丘を撫で丘の割れ目をなぞっていく。

ギリギリ茂みと膨れた丘の前を隠しているが指でなぞる様にくい込んでいる割れ目を摩っている。
「ハウッアウッアッアッアッハッハッンン」
くい込んだ細いクロッチは撫でられてさらに女の穴から滲み出した愛液でもうグッショリ濡れている。
そこへ指で差し入れ何度か摩ってから上へと撫で上げる。
グッショリと濡れた感触と柔らかな肉の感触を感じながら指は大豆粒をとらえる。
「アヒッアハッウゥッ」ピクピクジュワジュワとさらに愛液が滲み出してきた。
これ以上濡れると、と脱がせる。

黒い茂みと膨れた丘の割れ目がみえる、そこを指でひろげると大豆粒が覗き、大豆粒の下の方に流れ出した愛液で濡れた良子の女の穴が見える。
大豆粒をやんわり摩り摘まんでいるとニュッと、硬い物が顔を出してきた。
そっと撫でる様に摩ると「ウハアハアハアアアッ、イヤンダメェ~」ビクビクッ身体がのけ反っている。
「アハアハアゥ、アナタッ、アァアァモ~」ヨガリ声がでる。
しばらく摩って「良子、まだだよ、もっとだよ、さあお股を大きく広げてごらん」
喘ぎ声とともに、ゆっくり膝を立てて大きく股を開く。

こんなふうに二晩もあの旦那の前に股を開いて肉棒で突きまくられただろう良子の性器がピンク色にグッショリ濡れてパックリと開いて肉棒の突き入れをまっている。
そっと顔を寄せて大豆粒を舐めて吸いついた。
「アハッウッハッハッハ~ハ~アアッハアナタッ」ビクビクビクッ腹がうごく。
吸いついて何度か吸いだすようにして硬い物を出してそれをやんわり撫でる様に舌で舐めると「ヒィ~~ァ槌ァ槌ァァァ~」
先ほどの続きを指から舌に変えて、大豆粒を舐めて左右にある丘のヒダを舐め、内のヒダを銜えて舐めて良子の女の穴へ舐めて行くと、ヨガリもだんだんと大きくなってくる。

内のヒダを銜えて舐めて良子の女の穴へ舌を這わせてウゥンブスッと刺しこめるだけ舌を丸めて差し込んで動かす。
「アヒアヒアハアハアッアッアッアナタッアァァ」感じて悶えている。
良子の女の穴から愛液がさらに滲み出しその廻りを舐め、内のヒダを銜えて舐め、左右の丘のヒダを舐め大豆粒を舐めて腹から乳房へ戻る。
乳房を舐めながら指で大豆粒を摩り左右にある丘のヒダを撫で、内のヒダを撫でて良子の女の穴へ滑り込ませる。
グジュグジュな良子の女の穴へ差し込んで美味しいポイントを撫でて捏ねまわす。
ジュワジュワダラダラと愛液が流れ出して来て、「アア~モウダメ~オネガイ~」よがり声も出ている。

充分感じさせ良子の女の穴も充分潤ったので大きく股を広げさせ膝を抱え半折り座布団を腰の下に入れ、オネガイ、に答えギンギンにいきり立った肉棒を良子の女の穴へゆっくり突き入れた。
グチョグチョジュボジュボヌチョヌチョ腰の動きに肉棒と良子の女の穴の擦れる音がしている。
この旅行で初めて良子の穴へ肉棒を突き入れる事が出来た。
早く遅く早く遅く、ヌチョヌチョヌヌチャチャ、ジュブジュボジュブジュボと腰を振る。
「アハアハ、アナタ~、アッアッ、アナタ~イイワッウグゥ~」
「オマエ、ヨシコ、イイカ」気持ちよく連続で腰を振る。

早く遅くのクイックスローからピストンへ、そして高速ピストンへ、を繰り返す。
「アハアハ、ウッウッウッイッイッアッウ~アアッイイッア~」
良子の身体も俺の腰の振りに合わせて揺れ頭も振られ悶えている。
半折り座布団の効果発揮、腰があがり肉棒が動くとジワジワキュンキュンギュギュッ、と締め付けられ、良子の女の穴の入口がキュキュキュッと締まってくるので動く肉棒がキュッキュッキュッと扱かれる。
「アハアハ、イイ、イイ、アッイヤッダメダメ、モ~イクイクッ、アッアッイッチャウ~~」。
シーツを掴んだりしてしきりに動いていた手が俺の手に絡めてきて固く握られる。

「アハッ、アナタッモウッダメッイクイッ槌~~」
いいか、ヨシコ、一発目いくぞと、のけ反る良子をしっかりと押さえて高速ピストンからウンウンとゆっくり大きく深くズンズン快感を堪えながら数突きする。
「アァダメダメッイクイッ槌~~」肉棒のキュキュッキュッと扱かれる快感を堪えたが、たまらずズビュズビュッズビュズビュッズビュズビュッ、良子の女の穴の奥へ一発目を勢いよく放出した。
この旅行で初めて良子の女の穴へ肉棒を突き入れ気持ちよく放出して逝かせる事が出来た。
フハ~、押さえた良子に被さったまま肉棒のキュッキュ~ッと締め付けられる快感を味わっていた。

良子の顔は半開きの口、ほんのり染まって気持ちよさそうなトロンとしたうつろな目をしている。
キスして優しく「ヨシコ」「・・・」「ヨシコ」「・・・」
なんか本当に逝っちゃったようだな「ヨシコ」なんどか呼ぶと「・・槌~~」やっと小さな吐息。
「ヨシコ」
「ゥ~ンハ~~、アナタ~」とトロンとした目顔で微笑んでいる。
ゆっくりと肉棒の締りが緩んできた。
「フフフッヨシコどうした」
「アナタ~ウフフ、モ~」絡めた手を解き首に巻き付けて来てキス。

「こんなに気持ちよくされちゃったわ、ウフフあなたって・・」
「気持ちよくなったんだね」
「エエもうフワフワってしちゃってるわ」
「もっと気持ちよくなろうか」
「ウ~ンまだ~、ず~っと抱いていて」
「このままだと重いだろ」
「ウウウン、イイのこのままで、あなたの気持ちいいのが私の中に入ってるから」

「じゃあこのままでいいのかい」
「ええいいのよ、こうしてるとあなたと一つになってるんだわって」
重なっていたが何時までもだと重いだろうと側位にかえて抱く。
キスしたり乳房を摩ったり揉んだり身体を撫でたりしていたが、あなたの気持ちいいのが私の中に入ってるからと言っている肉棒を時々ピクンピクンと動かしていた。
「ハァンウゥンウフゥン」良子の吐息が洩れ出してきたので、ピクンピクンさせていたのをゆっくりと突いたり抜いたりの腰振りにかえた。

良子の手が俺の身体を撫でまわしながら、アナタ、と肉棒を触ってきた。
「アナタ~、ねえ~」
「なんだい」
「ネェン」と肉棒を触って催促してきた。
催促されたらヤルって事だな。
身体を起こし座位にして腰を振る。

「ヨシコの中にちゃんと入っているのが見えるだろ」
「アン、アナタのが・エエ・・」
ゆっくりした腰の動きにあわせ肉棒が良子の女の穴をジュブジュブグジュグジュと出たり入ったりを繰り返している。
「アア、アナタ・・」
「なんだい」
「ネエ~」と押し倒すように身体を寄せて来る。

そのまま騎乗位に変えて揺らして突き上げる様に動くと良子の身体もガクガク揺れている。
「アハウゥハアハアウグウグッ」呻き揺れが大きくなって来て、ア~~と身体を重ねてきた。
もう一度座位にして足を抱えこんで、ソーレと持ち上げる。
「アハアアッヒィ~ヒ~」
ワンツゥソレソレと部屋の中を大きく小さく揺すりながら一回り二回りさらに一回りと身体を揺すって歩く度、肉棒が良子の子宮を突き上げている。
「アヒアヒアハアハヒィ~ヒィ~アヒアヒアハアハヒィ~ヒィ~ウァウァ」肉棒の突き上げに手を首に巻き付けて来て声が出て反りかえりもだえながら良子は堪えている。

「ングゥアヒ~」座るときにも、ズンとキツイ突き上げになり、久しぶりに聞く様なような呻き声がでる。
「アハアハ、ハアハアヒィ~ヒィ~、アナタスゴイ~、ダメダメァ~ハアハアゥ~~」
座って抱えたままゆっくりと身体を被せていく。
肉棒がズニュッと良子の女の穴に刺さり奥に当たり、アグ~、ヨシコのうめき声が漏れる。
転がすように何度もゆらす、その度に良子の女の穴と肉棒が擦れる。
ヨシコのうめき声が漏れ次第にヨガリ喘ぎのいい声に変わる。
「アアアッヒ~、アアッダメッ、アハアハダメッアナタッイッチャウイッチャウ~ァ、」

「ヨシコ・・」
「ハアハア、アハッダメッ、モ~そんなにしたらダメェ、モ~ダメ~アッアッイク~イッチャゥ~」
それならば、と正常位にしてゆっくりと腰を振る。
「ハアハアもうすごいんだからアナタ」
「ヨシコをもっと美味しくしたいからさ」
「モ~アナタったら~~ウフン」ギュッと抱きついてきてキス。
ゆっくりと動いていたが良子の腰の動きも良くなって来たのでピストンをだんだん早くしていく。

「ハッハッウッウッハアハアヒィヒィヤッヤッウ~ウ~、アアアアアイクイクイッチャウ~」声もでる。
肉棒がジワリジワリ、キュキュキュと締め付けられて扱かれる気持ちよさがくる。
ヨシコの身体ものけ反ったりして悶えてきしきりに動いていた手を絡めてきた。
「アアアッアナタッ、ホントモウッアッアッイクイク~」
肉棒の締め付けかさらにきつくなり、良子の穴の口がキュキュッと締まるので、腰を振るたび肉棒がキュッキュッキュッと扱かれる。
「アハアハ、イイ、アッツアナタ、イヤッダメ、モ~イクイクッ、ア~~イッチャウ~~」。

絡めた手が固く握られる。
「ヒィ~~、モ~イッチャウァ~アナタッイクイ槌~~」
いいかヨシコイクゾ、ズンズン、ウ~イク~、のけ反る良子を押さえながら肉棒のキュキュッキュッと扱かれる快感を堪えグイグイと数突き、たまらずビュビュッビュビュッビュビュッ、良子の女の穴の奥へ気持ちよく放出をした。
ハ~ヨシコ、重なったまま良子の女の穴に咥え込まれた肉棒の締め付けられる気持ちよさを味わっていた。
しばらく経って「ウ~ンハ~ウフンアナタ~」気が付いたようで上気した恍惚の顔でニッコリ。
「ヨシコ」気が付いたか。

「アナタ、モ~、ウフッ、ウ~ン、ア~」咥え込まれた肉棒の元が締め付けられたままなのを感じる。
「ヨシコ、大丈夫かい」
「もうアナタ、すごかったわ~また逝っちゃったわ」
「ああまたイッタんだね」
ゆっくりと肉棒の元の締め付けも緩んできた。
「気持ちいいわね~~~、アナタとするのって」
ヨシコの身体を撫でまわしながら「俺も、ヨシコとすると気持ちいいよ」

「ウフ、うれしいわ~アナタ、ダイスキよ」とギュッと抱きついてキス。
「アン、まだ私の中・・フフフ」
「ああまだみたいだな、でも休むか」
「そうね~すこし休まないとも~」
と言う事で一休みの為に肉棒をゆっくり抜く。
一休み、後はまた。

2018/12/05 21:15:01 (U9cFxOSQ)
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