(叩かれて喜んでるのに強情だねぇ…めちゃくちゃいいよぉ…)
「おや? 驚かれてどうしました? 安心してください。そのための個室なんですから、多少見えても…ね」
そして太ももの裏を弄りだし、もどかしい刺激がさゆみに襲い掛かる。
そのたびに揺らしてしまう彼女の白桃のようなお尻をパンッ!と叩き都度、さゆみに上下関係を刷り込んでいく。
そこで施術の手が止まる。
が、彼女のお尻に暖かい液体が垂れ流された。それが何なのか、判断がつかなかったが…
「はい、これからオイルマッサージをしていきますよぉ~」
(あ~そろそろ刺激を与えてやるかなぁ…いまの状態でももう思考もろくにできてないだろうけどなぁ…)
出分の声に微かな安堵の吐息を漏らすのも束の間。
お尻から背中に垂れ流れたオイルを伸ばすように手が愛撫を再開すると、そこで四つん這いで垂れた状態の彼女の豊満な乳房を鷲掴みにするとオイルとともにグチュグチュッ…遠慮なく乳房を揉みしだき始めていた。
はい、そこまでは頑張って耐えていたけど、そこで…
という流れは興奮しますね。
ではそこまではこちらがさゆみの身体を弄んでも、なんとか悪態をつく感じがギャップでますね。
了解しました。
四つんばいの体勢から絶対に動かないように念を押されます。
強がっていたあたしが指示に大人しく従い叩かれるために甘い声をあげてしまうあたしを2人は笑いを堪えるのに必死です。
もうあたしの本性はバレているのにバレないように必死に演じているあたしは滑稽です。
「んっ、なに?冷たい。」
オイルは最初はひんやりとしているけど粘度が高い特殊なオイルでぬりこまれていくとネチャネチャと音が響き熱をもってきます。
「ちょっ、そこは」
ネチャネチャと音が大きくなりあたしは吐息しか漏れなくなってきています。
すいません、次のレス1時間くらい遅くなります。
(くくっ…強情さもここまでくりゃ~立派だねぇ…むしろそれが剝がれたときのギャップがどれだけあるか楽しみだねぇ…)
水着でなんとか抑えている垂れさがった乳房を施術とは思えない荒々しさで揉み…いや、掴むと言っても過言ではない。
抵抗の声もか細く…いや、すでに荒い吐息の音が響くだけとなっている。
そんな愛撫が続く中で、出分の声が聞こえる。
「華崎くん、いつまで画像を撮っているのかな?ここからは『音』も必要なんだから映像…だろう?」
それが何を意味しているかはすぐに理解できただろう。そう、我慢してもしきれない彼女の漏れ出る声もおさめようとしているということを。
そしてシャッター音が止むと、鷲掴みで弄っていた出分の手が開き、まるで手の平で転がすように彼女の乳首を擦り始める。
すでにオイル塗れで乳首に貼り付いている水着は意味をなしておらず、刺激に飢えていたように固くなった乳首へ遠慮なく刺激を与え始めた。
さらには指先で乳首をひっかくようにコリコリと入念な刺激を与える。
すでにさゆみの本性を理解した出分は大胆さを前面に押し出してきていたのだ。
「どうですか、さゆみさん。先ほどまでの悪態もないということはこちらの施術はお気に召したのでしょうか…?」
耳元で囁いた後に耳たぶを甘嚙みする。
さらにはその悪態を吐く口も…といわんばかりに、乳房を弄る手と逆の手がさゆみの口内にジュプリと突っ込まれ舌を弄びながら口内を凌辱し始めていた。
はい、了解です。
ちょうどいいので、こちらも用事を済ませますので、22時過ぎくらいにまた顔を出しますね。
荒々しい愛撫にあたしは感じてしまい必死に声を我慢しているけど声は漏れてしまいしっかりと撮影されています。
撮影はいろいろな角度からされます。
「はぁはぁっ、あっ、うぁつ」
「当たってる‥」
「んっんっんぁっ」
「‥あんたの施術なんて気に入るわけないじゃん。あたしはお金のためにしてるってこと忘れないでよね。」
触られて体を震わせ声を必死に我慢しているのにまだ強気な言葉をはくあたしを2人は愛おしくも思ってしまいます。
そして絶対に肉オナホにすると決意します。
(今までの女の中でまじで一番そそるわぁ…これで隠せてると思い込むあたり自覚もねえんだろうなぁ…最高のオナホ見つけたわ)
「あはは、それは厳しいご意見ですねぇ…」
キュゥゥゥゥッ!
そこで手の平で転がしていた乳首を摘まみ、ひねりながら下へと引っ張る。
転がす刺激とは異なる快感を伴う痛みを与えると…
「華崎くん、そろそろいいよ?」
そんな声まで聞こえる。
するとカチッという音の後に何かが振動するような、そんな音が聞こえた。
そして、さゆみの開いた股の間…そう、秘部に食い込んだ水着に沿わせるように振動が流れる。
視界を奪われたさゆみは戸惑うばかりだが、目にすれば一目でわかる、華崎が手に持っていたのはバイブそのものであった。
ガクガクと膝を震わせ始めるさゆみの秘部に擦るように当てた後、わずかでも腰が下がるとクリに当たるような位置で止めている。
(この状況を客観的に理解できてないんだろうねぇ…もうただ遊ばれてるだけの肉玩具状態だってのにねぇ…あ~最高すぎるわ)
「こちらはいかがですか? お気に召すと良いのですが…」
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【プロフ動画】コンヒニオナ中 ID:kanzen-kankaku-dreamer
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