ぼそりと呟くように快楽を求めるさゆみの姿に嗜虐心を存分にそそられる。
出分は華崎に向かって頷くと、舐め上げていた舌を止め、彼女の秘部にまたもやバイブを押し当てた。
「おやおやぁ…服従宣言してからすっかり可愛くなっちゃったねぇ…」
キュゥゥゥゥゥッと乳首をつねりながらさゆみに語りかける。クリクリと乳首をこねるたびに彼女の身体は跳ね…
「ほらっ…素直にいってみな…? 募集の時点でもう期待していたのかなぁ…?」
押し当てられているバイブがグリグリとさゆみの秘部を刺激するが、さゆみが絶頂付近に近づくとその刺激は止まり、それを幾度も繰り返されていく。
「あ~んな生意気な口のきき方もねぇ…最初から素直にさゆみを肉奴隷として使い込んでくださいっていえばすぐに気持ちよくなれたのに、なんでかなぁ…? 言わないと…」
華崎のバイブ責めは執拗でありながらも、最後の最後でピタリと止められ、さゆみはすでにまともな思考さえも…
はい、そうですね。
時間とれそうとか、そういうのは連絡するようにしますね。
チンポはお預けになりあたしは質問攻めにあいます。
なかなか本心を言わないあたしに対して華崎さんはまたもバイブで寸止めされます。
「はぁはぁ、言うからもう許して、さゆみおかしくなっちゃう‥」
「ここのお店のことは学校で知りました。
キモデブが施術する店だって」
「あたしはキモデブが好きでキモデブに好きに体をいじられることを期待して応募しました。」
「お店に案内されたときに店名をみて普通の店じゃないつてわかりました。けどあたしは自分の妄想が現実になると思って入ってしまいました。」
「生意気な態度をとったのは容赦なくされることを期待してわざとやってました、すいません。」
「こんな浅はかなメス豚ですいません、たっぷりお仕置きしてください。」
「言いました、あたしが思ってたこと言ったからお願いだからイカせてください‥」
(あ~こんな必死に哀願されたらますますイジメたくなるじゃねえかよ~…いや~ほんといい雌を見つけたわ…)
「お~なるほどなるほど。そ~んな失礼なことを思ってたなんてショックだなぁ~」
さゆみの答えを嘲笑うかのように飄々と答えると…
「しかも徹底的にお仕置きされたいから、生意気な態度をとるなんてよっぽどの淫乱じゃなきゃ考えられないよねぇ…」
すでに出分たちに媚びることに一切の抵抗を見せず理想的な回答であったが…
「でも…そうだねぇ…お仕置きされて喜ぶならそれはお仕置きじゃないよね? むしろ今日は終わりにするのがお仕置きだよね?」
そこでバイブの振動も止まり…
もちろん帰す気はさらさらないので、この後、手枷の鎖を台の縁に引っかけて動きを制御してイカせ続けますね。
止めてと言っても止めずにイカせ続けた後の敏感マンコを肉棒でがっつり使い込みますので。
「そんな‥ホントのこと話したのに‥」
「淫乱メス豚にお仕置きチンポをください‥」
「イカせてください‥」
すいません
睡魔が強くなってきてしまったんで今日は落ちます。
また明後日、タイミングがあえばよろしくお願いします。
「すっかり従順なメス豚に成り下がっちゃったねぇ…こうやってさゆみの身体も心も凌辱してくれる人がほしかったんだねぇ…」
いいながら、指先をさゆみの唇に添えるとくちゅくちゅと喜んでしゃぶりだす。
「それじゃ~そのさゆみの下品な身体にぴったりのお仕置きしてあげようか…」
すると、さゆみを仰向けで施術台に寝かせる。
手枷で拘束していた両手を施術台の縁に引っかけると上半身が固定されてしまう。
さらには足にも枷がはめられると、足を広げるような形で身動きがとれなくなり、水着の紐も切られ全てが露わの姿に…
「お仕置きチンポはまだ早いだろう…? だから…」
するとそこで華崎が丸出しの秘部へバイブを押し付けた。
さゆみは服従とか媚びるような言葉を言わされると発情する変態ちゃんのようですね。
ちなみにさゆみの設定で経験はありなしどっちでしょうか?
性癖が性癖なのでオナばっかりしてて処女…ってことも言わせて肉奴隷にしたいですね。
はい、眠気をおして続けても楽しめないでしょうしゆっくり休んでください。
明後日、時間があえばよろしくおねがいします。
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