「はうっ」
今までの強情な声ではなく感じているのがわかる甘い声をあげてしまいます。
耳元でバイブを動かされ
「えっ?なんの音?」
そのままバイブをあてられあたしは膝を崩してしまいます。
あたしが膝を崩すとすぐにお尻を叩かれお尻を上げるように言われ震えながらなんとか維持します。
「あぁん、はぁはぁ、んぁっ!」
「はぁはぁ、だから言ってんじゃん
あたにされて気持ちよくなんかならないって」
まだ強気な姿勢は崩さないけどすでに太ももまで濡らしています。
(おぉおぉ可愛い声をあげていいねぇ…それでも最後には悪態を必死でついて…くくっ…そろそろ時間だなぁ…さぁどういう反応をみせてくれるのかなぁ・・・)
すでにさゆみの秘部から溢れた愛液はオイルと混ざり膝に垂れ流しの状態となっている。
それをしっかりと映像に記録されながらも、強気を貫く姿に出分たちの股間は滾るばかりである。
「なるほど…そうですか…」
そこで華崎の持つバイブが持ち上げられ秘部に当てるとスパンキングしていた手で逃げられないように尻肉を掴み抑えたままバイブを押し当て続けた。
さらに出分は片手を口につっこみ呼吸を妨げながら、悶えるさゆみをじっくりと堪能している。
すでに上半身の力を抜けきったようで、その豊満な乳房を圧し潰すように台に預け、身動きの取れないままに快楽漬けを味わわされていた。
そして、感度が最高潮付近に達しようとしたときだった。
延々と続くように思われた責め苦がピタリと止まると、さゆみのアイマスクを外しながら出分は口を開いた。
「いや~自信があったのですが、『最後まで』さゆみさんのお気に召す施術ができなかったようで…まことに申し訳ございません。」
続けて
「そしてすでに1時間を経過してしまっており、時間についても申し訳ございません、いま、謝礼のほうをお持ちしますので」
いいながら、奥から持ってきた封筒をさゆみに差し出した。
お尻を叩かれ舌を掴まれた状態でバイブをあてられ続けられあたしは遂にイキそうになってしまいます。
けれどそれを察知したようにバイブは振動がなくなりしばらくするとまた再会されます。
何度か繰り返されあたしは遂に自ら動きが止まったバイブに向かって自ら腰を動かしてしまいます。
そんなあたしの様子を見届けたあなたたちは無常にも終了を告げられます。
「はぁはぁ」
あたしはアイマスクを外され仰向けで放心状態になります。
封筒を胸の上に置かれます。
(くくっ…惚けるほど感じてたのによ~く頑張ったなぁ…まぁここからは…もうそんな生意気なことは言わせないけどねぇ…)
「ご協力いただきありがとうございました…そして『聞かずともお答えはわかっている』のですが、一応みなさんに聞いておりまして…」
わかっている、という意味を理解していないのはこの場ではさゆみだけであることを彼女は理解していないだろう。
おもむろに出分はサイドテーブルの引き出しから、首輪と手枷、さらにプレートを取り出している。
そこには「専用オナホ」と書かれ、下に人権さえも差し出すような文言が書かれていた。
今度は書類ではなく、このプレートを持たせて華崎の持つカメラで映像として記録するということだ。
「延長はいかがされますか…?」
バイトは終わった。
後は帰るだけのはずなのにあたしは動けずにいます。
そんなあたしに悪魔の囁きが
断ればいいだけ
そうすれば全て終わりなのにあたしは
口にしてしまいます。
「‥延長をお願いします‥」
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【プロフ動画】宮殿のような高級空間で優しい美女と甘い時間😘 #今日の出来事 #性癖 #コ... ID:832198982uwus
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