さゆみの言葉に出分の口角がいやらしく吊り上がる。
(くくっ…淫乱さゆみはこれくらいじゃ物足りないんだよなぁ~わかってるからねぇ…)
「いいのですか…?」
念を押すように確認すると、さゆみの上半身を抱き寄せ乳房を鷲掴みにしながら…
「先ほどのように、豊満な乳房を鷲掴みにしてコリッコリの乳首をいじり、口内をこの指で凌辱し、オイルか愛液かもわからないくらいグチュグチュのマンコをバイブで虐めるだけでは済みませんよ…?」
そして、首輪と手枷、さらにはプレートをさゆみの太ももに置く。
「それじゃ…どうすればいいのか。わかってるね? 『さゆみ』」
そして先ほどまで丁寧な口調が変わり、さゆみは自身がどうしょうもなく雌だということを自覚することになる。
あたしは無言でいると上体を起こされ乳首を弄られる。
「んっ」
太ももに置かれたの首輪と手枷とプレート
服従を意味する首輪
抵抗しないことを誓う手枷
存在をわかられるプレート
そして肉オナホ宣言書
常にカメラを向けられ全てを撮影されています。
ペンを渡されしっかりとサインしてしまいます。
そして自ら首輪をつけ、手枷をつけます。
全てを終えたさゆみの背後に行くと
パチンッ!
とその豊満なお尻を叩く。
「書くだけじゃなくて、そのプレートを持って宣言するんだろう? 『今からさゆみは肉オナホとして飽きるまで使い込んでもらいます』ってねぇ…」
すでに主従関係が明確になっているかのように、さゆみへ堂々と告げる。
先ほどまで何かにつけては必死に口を開いていた彼女がこうまで従順になる、そんな事実一つで男たちの肉棒は固さを増すばかりだ。
施術台から降りてプレートを持ちカメラに向かって
「あたし、長尾さゆみは淫乱女です。
どうか男性の性欲を処理するだけの肉オナホとして好きに使ってください。
肉オナホの穴は口もまんこもアナルも全て使用可能です。好きな穴を好きなだけ使って性欲を満たしてください。
肉オナホはおちんぽくれるならなんでもします。」
さゆみの服従を誓う宣言が予想を上回り思わず笑みがこぼれる。
彼女自身も自ら言葉にすることで自覚したのだろう。
(あ~これもう他の女いらないなぁ…さゆみを徹底的に使い込むしかないわ。こんなエロい身体の上に淫乱思考で服従体質とか他にいるわけもねえ…最高すぎんだろぉ…)
「よ~しよし…とってもいい子だ…おいで」
さゆみを呼び寄せると、
「それじゃさっきまで悪い言葉ばかり吐いていた口マンコからわからせないといけないのは理解してるね?」
いいながらさゆみの頭に手を伸ばすとすでに取り出していたイチモツをくわえさせる…だけでなく、喉奥まで一気に押し込む。
さゆみがむせるも、意に介さず頭を押し付けていると、背後にいた華崎が、もがきながらもフリフリと揺れるお尻をバチンッ!とスパンキングする。
先ほどまでとは違う、「わからせるため」の平手打ちである。
「ん~さゆみのお尻はいい音をだすねぇ…悪いことした分しっかり反省しないとだよね…?」
1度、2度…ではなすまず、バチンッ…バチンッ!!としゃぶらせたままに続く躾け。
そして10分程度の時間、さゆみの悶える声と殴打の音だけが響き…火照りはあっても白桃のようであったさゆみのお尻が熟したように赤く腫れあがっていた。
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