『ほら、平野先生。 藤井さんも脱がされたんだ。 友達として美咲も脱いでしまわないとな?』
副理事長に身体を弄られて嫌がっている美咲、 貴女がニットを脱がされてブラを晒されてしまったのを見て申し訳なさそうにうつむくもそんな隙をついて近藤から服を剥ぎ取られてしまう…
『ああ、嫌です。 近藤様、お許しください… 皆さんに見られてしまいます… 』
Fカップの貴女とは対象的に小ぶりな胸の美咲、同じように胸を抱いて女教師らしく白いブラを隠している。
「まあ、婦人会長、京子さんもお仕事の事情があってここに来ることが出来なかったんだろうがこれからはきちんと女の勤めを果たすと言っていることだし。 ふふ、この辺だ勘弁してやったらどうだね?」
中村はそんな事を言いうが早く貴女の身体を手にしたいと思っている…
「あら? 中村理事長がそうおっしゃるのなら… さあ、藤井さん、理事長様のお隣でしっかりとご奉仕して可愛がっていただくのよ?」
おば様熟女から命じられて嫌がればスカートも剥ぎ取られてしまう。 そんな状況に従うしか道はない貴女だった…
「大丈夫、旦那さんにはここでのことは絶対に秘密が守られるからしっかりとご奉仕してきなさい。 良いわね。」
夫への秘密、その言葉は逆にこの務めが夫に知らされる弱みを握られてしまう。 そんな言葉にも聞こえてしまうのだった…
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