「きゃっ…!!なにするんですかっ…離してっ…」
スリーサイズとブラのサイズをと言うやいなや、婦人会長は後ろから京子に襲いかかりニットを剥ぎ取ろうとします。
突然のことに京子はつい嫌がってしまい抵抗しますが…婦人会長の力は強くあっという間に奪われてしまい、レースとリボンのついた黒のブラ姿にされてしまいます。無理に脱がされたこと乱れた髪のまま、自分を抱き締めるようにして胸元を隠しています…。
「スリーサイズは…測ったことないのでわかりません…。ブラは…F…カップをつけています…。」
腕で胸元を抱き締めていることで谷間がより深く刻まれ、男性の視線は釘付けになっています。胸は大きいですがウエストはくびれ、お尻もしっかりと膨らんでいます。
(まるで晒し者みたい……大智……助けて……)
輪の中心で体を隅々まで見つめられ、泣きそうになりながら心の中で何も知らない夫に助けを求めます。
【はい。その設定でお願いいたします。】
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