『みやこさんっ… 』 彼女のそのつぶやきは仲の良い貴女をこの淫らな理事会に引き込んでしまった… そんな、彼女の罪悪感を伺わせた。
身長もある八頭身美人、清楚な若妻らしくノースリーブ姿の貴女が口にした挨拶。”ご奉仕いたします”の言葉に会長の中村は満足げに頷いている。 しかし、すぐには呼び寄せることもせず背後に立つ熟女に目配せをする…
「さあ、藤井さん。 理事会の皆さんは貴女が来ることをとっても楽しみにしてたのよ。 女の身体のご奉仕、まずはこの身体のことをちゃんとご説明しなくてはね? 分かるはね? スリーサイズをブラのサイズを皆様にご報告するのよ!」
婦人会長のおば様はそう言うと巧みに貴女のノースリーブのニットを奪い取りエリートらしく華やいだブラを晒してしまうのだった…
”おおーーー” 男たちを喜ばせるスタイルに理事たちからの歓声が上がり同性からは嫉妬の眼差しも…
「ふふ、いい身体をしているじゃないか。 今日まで待った甲斐があったというものだ、小柄な美咲を嬲るのもいいが今日この身体には縄化粧が似合うだろう」 理事長の中村はそんな思いを秘めて貴女の様子を楽しんでいる。
【美咲さんの設定ありがとうございます。 美咲は町内の学校に勤める女教師ということでいかがでしょうか?】
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