悲鳴を上げながらもオマンコからはやらしい汁を垂らしている。
(根っからのマゾかそれとも俺の影響か…?)
晋一では成し得なかった真波の姿を堪能していた。
晋一の方も真波は暗闇でのセックスにマグロ女という印象だった。
それに引き換え早苗は積極的でしかも徹には満足出来ていない様子。
(徹さん…ハズレくじを引いたな…悪いが早苗は俺のモノだ。真波はあんたにやるよ。どうせつまらないだろ?)
そんな優越感に浸っていた。
苦しみながらも必死に喉奥まで咥える真波を見下ろしていた。
いつも通り頭を掴みさらに奥まで貫く。
晋一よりも長くて太い肉棒が突き刺さる。
「そんなんじゃまだイカないぞ…」
晋一にフェラをした経験はないが中に入れるとすぐに果ててしまう。
それに引き換え俺はなかなか射精しなかった。
目からは涙、口からは涎、オマンコからは愛液を垂らしながら必死に咥える姿を見ていた。
【大丈夫ですよ。俺も変態なんで。
楽しんでます。乳首にローターを固定しオマンコにバイブを入れてイキ地獄の調教とかしたいですがいかがですか?
今日はそろそろ寝ますね。おやすみなさい】
苦しい
私は徹さんの太くて長い肉棒を必死に喉の奥まで咥えていた。
「んぐっ! うっぐぽっ」
喉が鳴る。涙が止まらず頰を伝い、口の端からは透明な涎が糸を引いて滴り落ちる。
背中には鞭の熱い痕が何本も残り、痛みが快楽に変わって身体を震わせる。
なのに…
私のオマンコは、触れられてもいないのに、ぐしょぐしょに濡れてやらしい汁を太ももに垂らしていた。
秘部がヒクヒクと収縮し、愛液が床にまで垂れている。
徹さんの手が私の頭を強く掴み、さらに奥まで突き刺さってきた。
「んんっ……! うぐっ……!」
晋一より明らかに太くて長い肉棒が、喉の奥を容赦なく犯す。
えずきながらも、私は舌を必死に絡め、吸い付き、奉仕を続ける。
「そんなんじゃまだイカないぞ……」
その言葉に、羞恥と興奮が混じり合う。
晋一はすぐに果ててしまうのに、この人はなかなか射精しない。
長く、激しく、私を限界まで追い詰めてくる。
目からは涙、口からは涎、オマンコからは愛液を垂らしながら、私は必死に彼の肉棒を咥え続けていた。
徹さん。
「ほら、胸も使って。」と淡々と指示します。
わたしは、長い徹さんのオチンポをFカップの胸で挟むと上下に胸を揺らしていきます。
いわゆるパイズリです。おっぱいで挟んで亀頭を咥えられるくらい長い徹さんのオチンポ。私は一生懸命に首を前後に振り、胸で擦っていく。
「いいですよ、そろそろ出しますね」
その言葉でやっと出してもらえると、そのままのリズムを保ち首を前後に、そして舌を這わして奉仕を続ける。
口に独特の匂い共に熱い精子が放たれました。
ドピュ、ドピュと何度も射精を受け止めます。
口を開けて、精子を徹さんに見せます。
白い精子が口の中に溜まっています。
「いいですよ。飲んでください。」
私は、それを合図にゴク、ゴクっと喉を大きく動かして飲み込むと
再び口を開けて確認してもらいます。
口の中はすっかりと空になっています。
そして、再び徹さんのオチンポを舐め始め、お掃除フェラをはじめました。
「床もきれいに掃除しなさい」と言われて、私が汚した床の愛液も舌を這わしてなめ取りました。
床を舐めていると縄とバイブ、ローターを用意している徹さん。
これから始まる調教は、散々焦らされた後に気絶するまで終わらないイキ地獄でした。
後手縄に縛られて、浅く腰を前に出してソファに座るとM字に足を縛られます。
ピンチで乳首とクリトリスを挟まれると乳首のピンチにローターをぶら下げられて
クリトリスのピンチと糸で結ばれます。
そして、徹さんと同じサイズのバイブを膣に無造作に突っ込まれました。
「あっんんっ、太いぃ」
アナルプラグと大きなバイブでゴリゴリと膣壁が刺激され喘ぎ声が出てしまう。
これから始まるだろう焦らしに私は絶望感に襲われています。
【長くなったので真波側だけ、昼間は書き込めないので明日は朝に確認したら夜になります】
晋一と真波の普段の生活、そして徹と早苗夫妻
私たち夫婦の日常は、いたって普通で穏やかなものだった。
晋一は36歳のサラリーマン。私は35歳で、週に3日(主に火・木・金)近所の小さな会社でパートとして働いている。
朝は私が晋一より少し早く起きて朝食の用意をする。味噌汁、焼鮭、卵焼き、ご飯をシンプルに作ってテーブルに並べ、晋一が起きてくると「朝ごはんできたよ」と声をかける。
晋一は毎朝「美味いな」と微笑んでくれる。
子供がいない分、家の中は静かだけど、それなりに会話もあって、近所からも「石原さん夫妻は本当に仲が良いよね」と言われるくらい円満だった。
私は仕事の日は朝食後に出かけて夕方帰宅し、残りの日は家事や近所付き合いをして過ごす。
晋一が帰宅すると「おかえり」と出迎えて、一緒に夕飯を食べ、テレビを見ながら他愛もない話をする。
週末は近所のスーパーへ一緒に出かけたり、たまに映画を見に行ったりする。
夜の生活は……ほとんどなかった。
晋一は仕事の疲れが溜まっているのか、布団に入るとすぐに寝息を立て始める。
私も受け身な性格で、自分から求めることもなく、ただ横で本を読んだりスマホを見たりして過ごす。
月に1回あるかないか……それも淡白で短いもので、終わった後はなんとなく気まずい空気が流れる。
「真波……ごめんな、最近疲れてて」
晋一が申し訳なさそうに言うと、私はいつも「ううん、大丈夫」と微笑んで誤魔化していた。
一方、近所に住む徹さん(46歳)と早苗さん(28歳)の夫妻は、18歳の歳の差がある夫婦だった。
徹さんは起業して自分の会社を経営するクリエイターで、在宅ワークも多く、自宅の書斎でデザインや企画の仕事をしていることが多い。落ち着いた雰囲気で寡黙な印象だが、仕事の話になると熱く語る一面もある。
早苗さんは家の近くの会社でフルタイム勤務のOL。(真波と違う会社)
人懐こくて明るい性格で、近所付き合いもとても良い。朝は挨拶回りをしたり、近所の奥さんたちと立ち話を楽しんだりする姿をよく見かける。
若々しく笑顔が可愛らしく、人当たりが良いため近所でも人気者だった。
早苗さんは特に私(真波)と仲が良く、よく家を行き来していた。
とても仲の良い、穏やかな歳の差夫婦に見えていた。
【ただ書いただけですよ。】
【連続投稿してるので遡って読んでください。これも気にしなくていいですよ
ただ書いただけです】
アナルプラグを入れられたままの生活が、もうすっかり日常になってしまっていた。
朝、晋一が会社に行った後、私はそっと鏡の前に立つ。
お尻の奥には金属のアナルプラグ。これはご主人様が持つ鍵がないと外せない。
仕事のパートに行く日も、近所で買い物をする日も、この金属製のプラグは抜かれることはない。
座った時に硬い金属が当たる感覚、歩くたびに微かに動く圧迫感が、私の身体を常に支配していた。
ただ、ひとつだけ困ることがあった。
どうしても排泄したくなった時……我慢の限界が来てしまう時、私はこっそり徹さんにLINEを送らなければならない。
【真波】
「……ご主人様、ごめんなさい。もう限界です……」
返事はいつも早い。
【徹】
「わかった。15分後にうちに来なさい」
彼の家に行くと、徹さんは在宅ワークの合間を縫って、私をトイレ近くの部屋に連れていく。
スカートを捲り上げられ、金属製のプラグを一旦抜かれる。そしてすぐに浣腸の準備が始まる。
「んっ……あ……」
チューブを挿れられ、ぬるま湯と薬液が腸内にゆっくり注ぎ込まれる。
お腹が張る感覚に、私は四つん這いのまま小さく喘ぎながら耐える。
徹さんの許可が出てからトイレに行って排泄をする。
そして、徹さんは金属製のアナルプラグを再びアナルに押し込むと鍵で内部を広げて抜けないようにする。
「これで大丈夫だ。次はスワッピングの時まで我慢しろ」
それだけ言うと、徹さんはすぐに仕事に戻ってしまう。
私はお腹を押さえながら彼の家を出て、自分の家に帰る。
(……もっと、してほしいのに……)
正直、ちょっと残念。
金属のプラグを入れ続け、浣腸までさせて管理してくれているのは嬉しいけれど、
調教らしい調教はスワッピングの夜にしかしてくれない。
毎日少しずつ開発してほしい、もっと言葉で責められたい、鞭で打たれたい……そんな欲求が、最近どんどん大きくなっている。
「はぁ……ご主人様……」
家に帰って一人になると、金属プラグの重みと圧迫感に腰をくねらせながら、私は小さくため息をついた。
晋一が帰ってくるまでの間、私はお尻の奥に彼の存在を感じながら、
次のスワッピングの日を、じれったい気持ちで待ち続けていた。
おはようございます。
素敵な番外編ありがとうございます。
じっくり何回も読ませてもらいました。
今日は俺も昼以降忙しいです。
レスはもう少ししたら書きますね。
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