「ンッ…わかった…早苗の事だけ考えるよ…」
ギュッと抱き寄せると早苗さんの股間に手を伸ばしツルツルの割れ目に指を這わせる。
(もうこんなに濡れてる…)
つい真波と比べてしまう。
性に対して積極的な早苗…それに対して消極的な真波…
(徹さんはすぐに真波に飽きるだろうな…でも…俺は早苗さんと…)
喘ぎを漏らしながら、
決して自慢出来るほど大きくない肉棒を咥えてくれる。
「うっ…早苗…気持ちいいよ…」
(よし…今日は朝まで…)
幼い顔の早苗のメイド服姿に興奮しながら上から見下ろしていた。
(こんなに一生懸命しゃぶって…ヤバい…)
俺は真波より小振りな胸を揉みながら優しく乳首を撫でた。
甘い声を上げる早苗…
そして俺の方が上手いと言ってくる。
それに応えるようにバキュームフェラをされると
「さ、早苗…そんなにしたら…」
大きさもさることながらイクのも早い。
すると入れようとする早苗さんを見てコンドームを手にしようとすると今日は大丈夫だと、スカートを捲り生で上から跨いで来た。
生温かい感覚が肉棒を襲う。
早苗さんは俺の肉棒の方が硬くて気持ちいいと言ってくれる。
「はぁはぁ…早苗のオマンコも…トロトロで…締まってて…気持ちいいよ…」
そう言いながら下から合わせるように突き上げていく。
「早苗…本当に…中に出していい…の?」ともう限界が近付いていた。
一方…
アナルプラグを挿し込まれた真波は床に正座をしていた。
いつものように明るい部屋で全裸を見られながら晋一よりも立派な肉棒を真波の口に咥えさせていた。
【次、晋一パートの続きでも徹パートに移ってもどちらでもいいようにしました】
いつものように浣腸をしてお腹の中をきれいにされると徹さんは、アナルプラグを用意している。
このプラグは、挿入後にキーを差し込み回すことで内部がさらに開き、抜けないようになり、拡張する機構がついています。
私は、床に頭をつけてお尻を上げると自分で尻を開きお願いします。
「ご主人様。真波のケツ穴の拡張をお願いします。」と。
徹さん
「だいぶ大きなものも入るようになりましたね。次は、これです。」
淡々とした口調でいつもより大きなプラグを私に見せるケツアナに入れてきました。
「うぅ、太いですぅ」
すると、傍らからキ家の鍵や車の鍵が付いているキーホルダーからひとつの鍵を取り出して、
プラグに差し込むとクルクルと回します。
肛門がさらに広げらる感覚に襲われる。
「ふぇ?ええっ、広がってるんですか?」
「ええ、もう少しで僕のチンポが入りそうですからね。真波が自分で抜いて、縮まらないように慣らすためです。僕の持ってる鍵がないと抜けないようにしました。」
「あの、あの、そうしたらウンチは?」
「まぁ、あまり固形物は食べないようにしてくださいね。どうしてもの時は、僕の仕事は在宅がメインですから、まぁ連絡してくれれば大丈夫でしょう。」
私には、もうどうしようもない事はわかっていた。膣でのセックスをしない代わりに
なんでもすると約束していたからです。
その後徹さんは、ソファに座ります。
わたしは、乗馬鞭を徹さんに渡すと徹さんが座るソファの前に正座すると
手を背中に回して、待機姿勢になります。
(鞭で叩かれた後は、明るいところで体を見せない晋一さんは気づきません。
あ?合図とかで鞭は使う感じでお願いします。)
腸内をキレイにするとアナルプラグを挿し込んだ。
そしてキーを回すと中で膨張していく。
「苦しいか?それとも…嬉しいか?」
真波にとっては膣を犯された方が幸せだったのかもしれない。
だが、俺にとっては腸内を犯す代わりに何でも言う事を聞くという方が興奮した。
妻の早苗では絶対に出来ない行為。
そして俺が望んでいた行為。
それを実現させてくれる真波。
俺は鞭を受け取り軽く背中に振り下ろす。
「真波…精飲の時間だ」
鞭を再び振り下ろすとそれが合図となって勃起した肉棒を口に咥えさせる。
「嬉しいです。ご主人様…」
徹さんは鞭を取り、軽く私の背中に振り下ろした。
パシッ……!
「ひゃうっ!」
鋭い痛みが走り、身体がビクンと跳ねる。
その痛みが、なぜか秘部をさらに濡らす。
「真波…精飲の時間だ」
鞭がもう一度、背中に軽く落ちる。
それが合図だと分かっていた私は、震える身体で彼の方へ向き直り、跪いた。
目の前に現れたのは、晋一さんより明らかに太くて長い、熱く脈打つ肉棒。
私はもう迷わず、それにむしゃぶりついた。
唇を大きく開き、根元まで咥え込もうとする。
喉の奥まで押し込まれ、えずきそうになるのに、舌を必死に絡めて奉仕する。
じゅるじゅる……れろれろ……と淫らな音を立てながら、頭を前後に動かす。
「んぐっ、、じゅる、、んっ…はぁ…」
太くて長いそれは、口の中をいっぱいに満たす。
晋一のものとは比べ物にならない存在感。
私は涙を浮かべながらも、目を上目遣いに彼を見つめ、懸命に吸い上げた。
アナルの中ではまだ膨張したプラグが腸内を圧迫し続け、
背中には鞭の赤い跡が熱く疼き、
口の中は彼の味と匂いでいっぱい。
【こうしたいとか好きな調教とかプレイありますか?ちょっと先走って書いてるかなと思ってしまいました。変態でごめんなさい。】
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