苦しい
私は徹さんの太くて長い肉棒を必死に喉の奥まで咥えていた。
「んぐっ! うっぐぽっ」
喉が鳴る。涙が止まらず頰を伝い、口の端からは透明な涎が糸を引いて滴り落ちる。
背中には鞭の熱い痕が何本も残り、痛みが快楽に変わって身体を震わせる。
なのに…
私のオマンコは、触れられてもいないのに、ぐしょぐしょに濡れてやらしい汁を太ももに垂らしていた。
秘部がヒクヒクと収縮し、愛液が床にまで垂れている。
徹さんの手が私の頭を強く掴み、さらに奥まで突き刺さってきた。
「んんっ……! うぐっ……!」
晋一より明らかに太くて長い肉棒が、喉の奥を容赦なく犯す。
えずきながらも、私は舌を必死に絡め、吸い付き、奉仕を続ける。
「そんなんじゃまだイカないぞ……」
その言葉に、羞恥と興奮が混じり合う。
晋一はすぐに果ててしまうのに、この人はなかなか射精しない。
長く、激しく、私を限界まで追い詰めてくる。
目からは涙、口からは涎、オマンコからは愛液を垂らしながら、私は必死に彼の肉棒を咥え続けていた。
徹さん。
「ほら、胸も使って。」と淡々と指示します。
わたしは、長い徹さんのオチンポをFカップの胸で挟むと上下に胸を揺らしていきます。
いわゆるパイズリです。おっぱいで挟んで亀頭を咥えられるくらい長い徹さんのオチンポ。私は一生懸命に首を前後に振り、胸で擦っていく。
「いいですよ、そろそろ出しますね」
その言葉でやっと出してもらえると、そのままのリズムを保ち首を前後に、そして舌を這わして奉仕を続ける。
口に独特の匂い共に熱い精子が放たれました。
ドピュ、ドピュと何度も射精を受け止めます。
口を開けて、精子を徹さんに見せます。
白い精子が口の中に溜まっています。
「いいですよ。飲んでください。」
私は、それを合図にゴク、ゴクっと喉を大きく動かして飲み込むと
再び口を開けて確認してもらいます。
口の中はすっかりと空になっています。
そして、再び徹さんのオチンポを舐め始め、お掃除フェラをはじめました。
「床もきれいに掃除しなさい」と言われて、私が汚した床の愛液も舌を這わしてなめ取りました。
床を舐めていると縄とバイブ、ローターを用意している徹さん。
これから始まる調教は、散々焦らされた後に気絶するまで終わらないイキ地獄でした。
後手縄に縛られて、浅く腰を前に出してソファに座るとM字に足を縛られます。
ピンチで乳首とクリトリスを挟まれると乳首のピンチにローターをぶら下げられて
クリトリスのピンチと糸で結ばれます。
そして、徹さんと同じサイズのバイブを膣に無造作に突っ込まれました。
「あっんんっ、太いぃ」
アナルプラグと大きなバイブでゴリゴリと膣壁が刺激され喘ぎ声が出てしまう。
これから始まるだろう焦らしに私は絶望感に襲われています。
【長くなったので真波側だけ、昼間は書き込めないので明日は朝に確認したら夜になります】
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