(ずいぶん進んだな…)
最初は少しの抵抗もあったが、調教が進むにつれ、夫晋一では与えられない快感に酔いしれるようになっていた。
今では鈴付きのチョーカーを着け真波が感じる度に音が鳴るようになっていた。
そしていよいよアナルの開発。
ローションをたっぷりと塗り指で解していく。
時おりクリを撫で快感でアナルへの違和感を消していく。
2本の指で中をさらに解し、いよいよ拡張用の玩具を入れていく。
悶えながらも夫に謝罪する真波…
俺に快感を教えられても夫を愛している証拠、その背徳感が俺をさらに興奮させてくる。
(そうだ…いいぞ…晋一君の事を想いながら、それでも快楽に堕ちていく…もっと…もっと…)
「気持ちいいかい?アナルが…オマンコからやらしい汁を垂らすくらい…」
指で割れ目を撫でるとクチュクチュとやらしい音が響く。
「さぁ、真波はアナルとオマンコ…どっちが気に入るかな?」
傷つけないようにゆっくりとアナルの玩具を出し入れしていく。
【よろしくお願いします。
平山徹 46歳
妻 早苗 35歳
妻と晋一は普通のセックスでお互い満足していた】
|
|
【プロフ動画】#フェラ #アナル舐め #ハメ撮り セフレT【3-3】ドM独身OLセフレ。... ID:m-o0329
|