悲鳴を上げながらもオマンコからはやらしい汁を垂らしている。
(根っからのマゾかそれとも俺の影響か…?)
晋一では成し得なかった真波の姿を堪能していた。
晋一の方も真波は暗闇でのセックスにマグロ女という印象だった。
それに引き換え早苗は積極的でしかも徹には満足出来ていない様子。
(徹さん…ハズレくじを引いたな…悪いが早苗は俺のモノだ。真波はあんたにやるよ。どうせつまらないだろ?)
そんな優越感に浸っていた。
苦しみながらも必死に喉奥まで咥える真波を見下ろしていた。
いつも通り頭を掴みさらに奥まで貫く。
晋一よりも長くて太い肉棒が突き刺さる。
「そんなんじゃまだイカないぞ…」
晋一にフェラをした経験はないが中に入れるとすぐに果ててしまう。
それに引き換え俺はなかなか射精しなかった。
目からは涙、口からは涎、オマンコからは愛液を垂らしながら必死に咥える姿を見ていた。
【大丈夫ですよ。俺も変態なんで。
楽しんでます。乳首にローターを固定しオマンコにバイブを入れてイキ地獄の調教とかしたいですがいかがですか?
今日はそろそろ寝ますね。おやすみなさい】
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