晋一さんの家に行く日が来ると、私はいつもより少しドキドキしてしまう。
今夜は晋一さんの希望のエッチなメイド服を持ってきた。
白と黒を基調にした本格的なメイド服だけど、丈がとても短くて、お尻の下がギリギリ隠れるくらい。
胸元は大胆に開いて谷間が深く強調され、フリル付きのエプロンがアクセントになっている。
黒いガーターベルトにストッキングを合わせ、首には大きな赤いリボン。
歩くたびにスカートがふわっと捲れそうで、自分でもすごく恥ずかしいけど晋一さんに喜んでもらえるかな?
晋一さんの家の玄関のチャイムを押すと、すぐにドアが開いた。
「晋一さん……ただいま……じゃなくて、お邪魔します♡」
私はスお辞儀をしながら、上目遣いに彼を見る。
晋一さんの目が一瞬で大きく見開かれて、私の全身を舐めるように見つめてくるのが分かった。
「約束のもの買ってきたよ。」
バックから、チラッとメイド服を見せる。
「晋一さんの家で、今日は本物のメイドさんとしてお仕えしたくて……
ご主人様、なんでも言ってくださいね? コスプレしてエッチしたいなんて、かわいい」
晋一さんに手を引かれてリビングを通り、寝室へ連れていかれる。
着替えてベッドの前に立たされ、彼の視線を全身に浴びながらゆっくりと回ってみせた。
短いスカートが翻り、ガーターベルトとストッキングのラインが丸見えになる。
「どう……? 晋一さんのために選んだエッチなメイド服……気に入ってくれた?
あっちも色々と買って楽しんでるみたいだよ。私たちも楽しもうね。」
【晋一早苗パートにしました。真面目な真波は、晋一とのエッチでは、恥ずかしがって変わったこともしないし、電気を消してからじゃないと服も脱ぎませんよ。エッチもノーマルセックスだけで晋一にはフェラもしません。 この後は、午後から出かけますので置きレスでお願いします。 こちらの設定に付き合ってくれてありがとうございます。徹さんは、浣腸やアナルプラグも平気でしたら、少し前からプラグを入れてる設定でもいいですか?拡張のために、普段からプラグの挿入が義務付られてます】
ピンポーン…
インターホンが鳴り玄関のドアを開けるとそこには早苗さんが立っていた。
お互い夫婦交換をしてから数ヶ月。
真面目な真波には出来なかった事が早苗さんは叶えてくれていた。
明るい部屋でお互いの局部を舐め合う行為。
生で中出し…
フェラ…
ことごとく真波に断られていた願望を早苗さんは文句も言わずにしてくれた。
「いらっしゃい。いや、おかえり…」
笑顔で出迎えると早苗さんはバックから俺がお願いしていたメイド服を見せてくれた。
「本当に用意してくれたんだ…」
俺は早速、早苗さんの手を引いて寝室へと連れて行った。
明るい部屋で少し恥ずかしそうに着替える早苗さんに既に興奮している。
(あっちはあっちで楽しんでると言った所で真波はクソ真面目。どうせ大した事はしてないんだろ)
そんな優越感に浸っていた。
着替えを終えた早苗さんはとてもやらしい格好だった。
胸元は強調され、下着は見えそうで見えない。
恥ずかしそうにハニカム顔。全てが完璧だった。
「早苗…俺…じゃなくて…ご主人様の為に…ありがとう…もうこんなになってるんだ…」
真波が嫌がってたフェラ。
ズボンから勃起した肉棒を取り出しメイド服の早苗さんの口に近付けた。
【わかりました。
アナルプラグ、浣腸も大丈夫ですよ。
また真波さんパートに変わる時にそうしますね】
真波さんと違い、背が低く、幼な顔の私はアイドルロリメイド服がよく似合います。
【早苗さんの年齢は28くらいでいいですか?でも徹さんロリではなく、私の好みという形で押し切って結婚】
やっぱり似合うと言ってとても喜ぶ晋一さん。
「もうこんなに勃ってるなんて、喜んでくれて嬉しいな。ウチの旦那さんは、もう歳なのかな、なかなか大きくならないし、そんなにしてくれなくて。」
ニコッと笑い、晋一さんのちょっと小さいチンチンをペロっと舐めます。
おちんちんの根元から、亀頭へ舌を這わして舐めあげる。
カリに沿って舌を回して刺激したり、キャンディのようにずっと舐めていきます。
「あとね。ちょっと見て。」
私は、ミニスカートから下着を脱いでからスカートを捲りました。
「ほんとはすごく恥ずかしいんだけど、晋一さんロリータ好きみたいだから、私ほんとにいい歳してるけど少しでも喜んでくれるかなと思って剃ってみたの…」
恥ずかしそうにチラッとだけ見せた股間は、ヘアーが無く、ワレメだけが見えていました。
さらにビンビンと勃起した晋一さん。
「やっぱり、晋一さんはロリコンだなぁ。かわいい。」
「向こうも、始めたかな?ウチの旦那さんも、今日は色々準備してたよ。」
ちょっと気になる感じの晋一さん。
晋一さんと真波は、どんなことをしているかお互いに話していない。
「えっ、気になるの?ウフフ、内緒というか私も知らないんだ、何してるんんだろうね。」
ちょっとだけ、真波さんのことを考えたような晋一さんに飛びついてキスをする。
そして、唇をこじ開けて舌を入れていきます。
幼ない顔に似合わないで積極的に攻める早苗です。
【いちおう、真波の膣への初挿入は、晋一の目の前でと考えてます。】
【早苗さんの年齢は28歳でいいですよ】
徹よりもかなり小さな肉棒を早苗さんは躊躇なく舐めてくれる。
(温かい…)
何度お願いしても真波はしてくれなかったフェラを早苗さんは根元まで咥えてしてくれる。
「あぁ、早苗…気持ちいいよ…」
フェラを堪能していると、
何かサプライズがあるようだ。
恥ずかしそうにしながらミニスカートの中に手を入れてパンティを脱ぐと一気にスカートを捲ってきた。
「えっ?な、ない…」
夢にまで見たパイパンに驚く。
「早苗…剃ってくれたんだ…」
歓喜に湧く俺の肉棒はさらに硬くなる。
早苗さんはそんな俺にそれとなく相手の事を話す。
「気になるけど…徹さんって…」
絶対俺の方が上だ…と確信と自信を持っていた。
「色々用意って…所詮道具に頼ってるって事だろ?俺の方が…」
そう強がってはいるがお互いどんな行為をしているかは知らない。
少し動揺を見せた俺に早苗さんは甘えるように抱きつきキスをしてきた。
甘くて濃厚な舌が絡み合う。
(真波…すまん…俺…早苗さんとのエッチの方が…)
晋一も真波への後ろめたさを感じながらも早苗さんの積極的な行動に流されようとしていた。
【それがいいですね。
せっかく我慢したから、晋一の前で…と、同じ事考えてました】
「徹さんのこと、気になる? 色々道具とか使って頑張ってるみたいだよ。」
晋一さんが少し動揺した顔をしたので、私はすぐに彼の唇を塞いだ。
濃厚に舌を絡め、甘く深いキスをする。
彼の舌を受け入れながら、私の胸を押しつけて、身体全体で晋一さんを感じる。
「晋一さん、今は私のことだけ、考えててね」
(真波さんごめんね。
今夜の晋一さんは、私が独り占めしたい)
晋一さんの手が私の腰を抱き寄せ、スカートの中に滑り込んでくる。
パイパンの秘部を優しく撫でられた瞬間、私は甘い声を彼の口の中に漏らした。
「んっはぁ…晋一さん
早苗のこと、めいっぱい使っていいよ。
今夜は朝まで、好きにしていいよ?」
キスをしながら、晋一さんの股間に手を伸ばす。
「またカチカチだね。」
そう言って再び、晋一さんのおちんちんを咥えます。
パクって咥えてる早苗の姿を上から見下ろす晋一さん。
ロリータメイド姿の私は、とても幼く見えて背徳玩具たっぷり。
晋一さんは、真波さんより小さい私の胸を揉んでくる。特に乳首を転がすのが上手い。
徹は、愛撫というより捻るように触るので痛いのです。
「んーっ、ううぅぅ〜ウ」
気持ちよさそうに呻く早苗。
「晋一さん、上手だね。とても気持ちいいよ」
再び、晋一さんを咥えると今度はバキュームフェラでおちんちんを吸います。
舌をいっぱい動かして、ジョリジョリと裏筋を擦ります。
ビクビクとするおちんちん。
「まだ出しちゃイヤだよ。もう入れちゃうね。」
晋一さんがコンドームに手を伸ばしたのに気づくと、その手を押さえて甘く囁く。
「今日、平気な日だからそのままでいいよ。」
スカートを捲ると、晋一のおちんちんに跨り、おマンコに入れていきます。
「すごい硬い。徹と全然違う。」
小さいけど硬いおちんちんは、小柄な私に合っています。
【合わせてくれて嬉しい。
真波は、晋一さんの前では暗い寝室だけでしか裸になりませんが
徹さんに命令されて、明るいリビングで裸です。
ソファや椅子に座ること許されていなく、床に膝を開いた正座が待機姿勢として躾されています。
長くて太い徹さんのオチンポを喉奥にまでいれ、イラマで飲精でのオーラルセックスです。
そして、アナル拡張中。】
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