何度も絶頂寸前で止める。
容赦ない寸止めを繰り返す度に真波の口からはイキたい。
そしてそれを全身で訴えてくる。
腰は淫らに動き、割れ目からはやらしい愛液を漏らしている。
「真波のマン汁がこんなに糸を引いて…やらしい女だ…」
指で掬った愛液を真波の目の前に見せて糸が引いているのを見せる。
「そんなにイキたいか…?どこがイキそうなんだ…?ちゃんと言うんだ」
調教当初、真波は人前で『オマンコ』や『イキたい』という言葉を口にする事さえ憚っていた。
焦らし続ける事でイキたい。と言う言葉を引き出す事は出来たが…
どこでイキたいのか…
どこが気持ちいいのか…
まだそれを口にするのは躊躇していた。
やらしい言葉を口にすればする程快感に繋がる。と考える俺は真波の理性を焦らして奪いつつあった。
夫、晋一には言わない言葉…
それを言わせる興奮。
今すぐバイブを抜いて真波の膣内に自分の肉棒を貫きたい欲望を抑えて真波の理性を壊すことに徹底した。
「ほら、真波…このままだといつまで経ってもイケないぞ…
どこでイキたい?どこがイキそうなんだ?真波の口からちゃんと言えばイカせてあげるよ…」
再びバイブのスイッチを入れる。
喘ぐ真波…
絶頂寸前で止める。
「このまま終わってもいいんだよ?」
さっき射精したばかりの肉棒はまた勃起して天を向いていた。
割れ目からはとろとろとやらしい愛液が溢れ続け、太ももを伝ってシーツを汚している。徹さんは淡々と私の様子を観察しながら、指で秘部から溢れた愛液を掬い取った。「真波のマン汁がこんなに糸を引いて…やらしい女だ…」彼は指の間から長く糸を引く愛液を、私の目の前にかざして見せつける。透明で粘ついた糸が、部屋の照明に光って淫らに揺れる。うわぁ、恥ずかしい…「そんなにイキたいか…?どこがイキそうなんだ…?ちゃんと言うんだ」私は唇を震わせた。調教が始まった頃は、人前で『気持ちいい』『イキたい』という言葉を口にするだけでも死ぬほど恥ずかしかった。でも今は……「イキたい……です……」それでも「どこが」という部分は、まだはっきりと言えずにいた。徹さんは容赦なくバイブのスイッチを再び入れる。「ブゥゥゥン……!」「あっあんっ!」キタっ、バイブきたぁ。すぐに絶頂が近づき、私は全身を震わせて訴える。「ひっ、、もうイクっ、すぐいっぢゃう、、イっ、、」動かない腰を精一杯突き上げて、バイブの位置を気持ちいい場所に当てようと悶えるけどぶぶぶ…… 動きを止めて静かになるバイブ「んあぁぅーーー!」私は残念で情け無い声をかけて出す。喉の奥から絞り出されるような、情けなく掠れた甘い喘ぎだった。「ほら、真波…このままだといつまで経ってもイケないぞ…どこでイキたい?どこがイキそうなんだ?真波の口からちゃんと言えばイカせてあげるよ…」私はM字に脚を固定されたまま、激しい羞恥と戦っていた。恥ずかしい……こんな言葉、絶対に言いたくない……でも身体はもう限界だった。奥が疼いて疼いて、どうしようもない。何度も寸止めされて、頭の中は「イキたい」という欲求だけで埋め尽くされている。恥ずかしい……でも……言わなきゃ……イケない顔が真っ赤になるのが自分でも分かる。私は震える声で、ようやく言葉を絞り出した。「……お……おまんこで……イキたい……」声が小さく掠れる。言った瞬間、羞恥で全身が熱くなり、耳まで真っ赤になった。 私は情けなく腰をくねらせながら、恥ずかしさを必死に押し殺して、もう一度言った。「おまんこ……おまんこでイキたいんです!ご主人様……おまんこが……イキたくて……イキたくてたまらない……!」言うたび、顔が熱くなる。でも言葉を口にした瞬間、秘部がビクンと大きく収縮して、愛液がさらに溢れ出した。恥ずかしい言葉を言えば言うほど、身体が敏感になって快感が増していくのが、自分でもはっきり分かった。恥ずかしい……こんな淫らな言葉……でも言わないと……イカせてもらえない私は羞恥を必死に押し殺しながら、潤んだ瞳で徹さんを見つめ、腰を淫らに動かして全身で訴え続けた。「おまんこで……イキたいですおまんこが……熱くて疼いて……イキたいのお願いです……おまんこでイカせてください!」声がだんだん大きくなり、情けなく震えていた。恥ずかしさを堪えながらも、私はただ「おまんこでイキたい」という欲求だけを、必死に伝え続けていた。徹さんが淡々と見下ろす中、私はもう恥も外聞もなく、ただその言葉を連呼していた。「おまんこ……おまんこ……おまんこでイキたい……!おまんこが……おまんこがイキたくて……おかしくなりそう……おまんこ、おまんこ、おまんこ、おまんこ、…お願い……おまんこでイカせてください……!」何度も何度も「おまんこ」という言葉を繰り返すたび、理性が溶け、身体がますます敏感になって、秘部がヒクヒクと激しく収縮する。私はもう、ただ「おまんこでイキたい」という欲求を、情けなく、必死に、繰り返し繰り返し、口にし続けていた。「おまんこ……おまんこでイキたい……おまんこ……おまんこ……!」私が情けなく言葉を連呼した直後、徹さんが再びバイブの... 省略されました。
パート先の小さな食品会社は、社員が20人ほどのアットホームな職場だ。
私は主に事務作業と簡単な経理を担当していて、週3日のシフトで働いている。
同僚はほとんどが40代〜50代の女性たちで、気さくで世話焼きなおばさんたちが中心。
みんな気軽に声をかけてくれるので、最初は少し緊張していたけど、今ではすっかり馴染んでいる。
特に仲が良いのは、隣の席の佐藤さん(48歳)と、経理担当の山田さん(52歳)の二人。
佐藤さんはいつも明るく、
「おはよう、真波ちゃん! 今日も綺麗ね〜。旦那さん、羨ましいわよ」
と冗談を言いながらお茶を淹れてくれる。
昼休みには私の弁当を覗き込んで「今日も手作り? いい奥さんだねぇ」と褒めてくれる。
時には自分の子供の話や、近所の噂話を熱心に教えてくれるお姉さん的存在だ。
山田さんはちょっと厳しいけど面倒見が良い人。
仕事で分からないことがあった時に丁寧に教えてくれる。
「真波さんは真面目で助かるわ。若い子たちは男に色目ばっかりで、全然ダメなんだから」
と愚痴をこぼしながらも、帰り際に「お疲れ様、気をつけて帰ってね」と声をかけてくれる。
みんな私のことを「石原さん」ではなく「真波ちゃん」と呼んでくれて、
夫婦仲の良さをからかわれることも多い。
「晋一さんとは今でもラブラブ?」「週末は何してるの?」
そんな質問に、私はいつも微笑みながら「普通ですよ〜」と答えていた。
表向きは明るく、和やかな職場関係。
私のアナルには、いつもプラグが挿入されていて、週末には隣人に調教されていることなど誰も知らない。パート先では、私はただの「真面目で優しい人妻」として、
みんなに可愛がられながら、穏やかに働いていた。
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