深夜の自宅前道路で、自然に片足を上げてオシッコをする姿は、見ていても刺激的だった。
佳奈がオシッコを終えて、股縄の刺激も感じながら、身体を震わせてイク姿を見た俺は、
「佳奈、お前、オシッコして、
気持ちよくなって、イッたのか?」
突然、話しかけられて、少し驚くも、
「イッたのか?って聞いているんだ?
ちゃんと答えないなら、
また、お仕置きだな!
お仕置きされたいのか?お前は?」
電柱に片足を上げたまま、固まっている佳奈。
まだ、刺激的な屈辱を味わいたい、
そう思う佳奈は、
正直に、俺に、もっと辱めて、屈辱を与えてください、など従順なセリフを言ったので。
俺は、佳奈の片足を電柱に縛りつけ、上げたままの姿勢で、脚は開いたまま、
もう、下ろせなくしてしまい、
持って来た目隠しをして、佳奈の視界を奪って、
「どうだ、刺激的な格好で、視界まで奪われて!
ドキドキするだろう?
このあたり、全然車が通らないな。
しばらく、そのまま放置してやるから!
こんな風に、されたかったんだろ?お前は?」
どれくらい放置されるの?
佳奈は、焦りながらも……身体は反応して
深夜の自宅前道路・・・今迄の日常の景色は変わっていた。
自然に片足を上げておしっこするのは凄く刺激的だった。
おしっこを終えて、股縄の刺激に身体を震わせて逝ってしまった・・・。
もっともっとと頭の中で伸二に懇願している・・・。
伸二「佳奈、お前、オシッコして、気持ちよくなって、イッたのか?」
突然、伸二の声・・・。
話しかけられて、少し驚くが・・・
佳奈「し、伸二・・・あなたがしろって言ったから・・・」
伸二「イッたのか?って聞いているんだ?
ちゃんと答えないなら、また、お仕置きだな!
お仕置きされたいのか?お前は?」
またもや理不尽な言葉に、電柱に片足を上げたまま、固まってしまう・・・。
しかし、もっと刺激的な屈辱を味わいたい・・・。
そう思っていた私は・・・
佳奈「伸二・・・さま・・・もっと辱めて、屈辱を与えてください・・・」
絶対に職場で言った事もないような従順なセリフを口にしてしまう。
伸二は、私の片足を電柱に縛りつけてしまい、上げたままの姿勢で、脚は開いたまま
もう、下ろせなくしてしまった・・・。
更に持って来た目隠しをして、私の視界までも奪ってしまう。
伸二「どうだ、刺激的な格好で、視界まで奪われて!
ドキドキするだろう?このあたり、全然車が通らないな。
しばらく、そのまま放置してやるから!
こんな風に、されたかったんだろ?お前は?」
佳奈(ええ・・・こんなところに・・・いったいどれくらい放置されるの?)
私は、焦るが身体は反応して震え出す・・・。
もう何も見えない・・・伸二は居るの?・・・。
それとも、私はこんな恥ずかしい格好でひとりなの・・・。
今迄、セルフでしかしてこなかった・・・。
人にされる事がこんなに興奮するなんて・・・。
私はそう思いながらも、お休み明けから会社では見下していた伸二に
どう対応したら良いか・・・考えるだけでも尚更興奮していた。
視界を奪われて、恥ずかしい格好で放置されて、また身体が疼き出す佳奈に、
「お前、つらくなくて、興奮しているのか?
すごい格好だぞ。車が通って見つかったら…終わりだな!全部、丸見えだし…。
想像してまた、興奮してるんだろ?」
佳奈の気持ちを煽ってやり、
「まあ、お前の希望だからな!
たっぷり、このままの格好で、
何度でもイケよ!
もう、腰が、動いてるぞ!変態だな…
1時間以上は、放置してやるから!
じゃあな。」
言われた後、佳奈は1人きり、
俺は、足音を立てて玄関まで行き、
佳奈には気づかれないよう、足音を消して、
また佳奈に近づいて、佳奈の反応を
目の前でジックリと見ていた。
伸二に視界を奪われて、恥ずかしい格好で放置されてしまう私。
不安よりも恥辱にまた身体が疼き出してしまう。
伸二「お前、つらくなくいのか?興奮しているのか?
すごい格好だぞ、車が通って見つかったら・・・完全に終わりだな!
全部、丸見えだしな・・・。
そうやって、周りが見えないのに想像してまた、興奮してるんだろ?」
私の気持ちを煽っているのだろうが、もう興奮して何も考えられない。
伸二「まあ、お前の希望だからな!
たっぷり、このままの格好で、
何度でもイケよ!もう、腰が、動いてるぞ!
本当に変態だな・・・1時間以上は、放置してやるから!
じゃあな」
そう言って私は1人きりその場に残された・・・。
伸二は、ワザと足音を立てて玄関まで戻って行き、
私には気づかれないよう、足音を立てずにまた私に近づいて
私の反応を目の前でジックリと観察していた。
私は何も知らないまま、一人で残されたと思い込んでいる。
声を出せば誰かが来るかも知れない・・・。
切迫した状況は私を責め立てた。
目隠しで視界を塞がれ、片足は高く上げて縛られて、全身は亀甲縛りをされている佳奈。
しかも、自宅前道路で、逃げる事も出来ず、絶望視に浸りながら、もう1人の自分が、
(お前はもう終わりよ。そんな恥ずかしい格好、誰かに見つかって、しかも近所の住人にバレて。
人では無くなるのよ!それが、お前の望んでいた事!ほら、思い切り気持ちよくなりなさい!)
そう妄想した佳奈は、急に激しく身体を動かし出して、腰を大きく振り乱し、股縄のコブを意識して、必死に気持ちよくなろうとしていた。
俺は、じっくり見ながら、
(すごいな!また、コイツ、イクぞ!
変態すぎて、ビックリだな!)
俺は、佳奈のお尻の前に位置取って、佳奈がイクのをしっかり見てから。
何も喋らず、股縄のコブがクリに擦れるよう、縄を引っ張り、揺らしながら、佳奈に刺激を与えてやった。
え?誰かいるの?
佳奈は気づき、でも、刺激が強すぎて…
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