深夜の自宅前道路で、自然に片足を上げてオシッコをする姿は、見ていても刺激的だった。
佳奈がオシッコを終えて、股縄の刺激も感じながら、身体を震わせてイク姿を見た俺は、
「佳奈、お前、オシッコして、
気持ちよくなって、イッたのか?」
突然、話しかけられて、少し驚くも、
「イッたのか?って聞いているんだ?
ちゃんと答えないなら、
また、お仕置きだな!
お仕置きされたいのか?お前は?」
電柱に片足を上げたまま、固まっている佳奈。
まだ、刺激的な屈辱を味わいたい、
そう思う佳奈は、
正直に、俺に、もっと辱めて、屈辱を与えてください、など従順なセリフを言ったので。
俺は、佳奈の片足を電柱に縛りつけ、上げたままの姿勢で、脚は開いたまま、
もう、下ろせなくしてしまい、
持って来た目隠しをして、佳奈の視界を奪って、
「どうだ、刺激的な格好で、視界まで奪われて!
ドキドキするだろう?
このあたり、全然車が通らないな。
しばらく、そのまま放置してやるから!
こんな風に、されたかったんだろ?お前は?」
どれくらい放置されるの?
佳奈は、焦りながらも……身体は反応して
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