深夜の自宅前道路・・・今迄の日常の景色は変わっていた。
自然に片足を上げておしっこするのは凄く刺激的だった。
おしっこを終えて、股縄の刺激に身体を震わせて逝ってしまった・・・。
もっともっとと頭の中で伸二に懇願している・・・。
伸二「佳奈、お前、オシッコして、気持ちよくなって、イッたのか?」
突然、伸二の声・・・。
話しかけられて、少し驚くが・・・
佳奈「し、伸二・・・あなたがしろって言ったから・・・」
伸二「イッたのか?って聞いているんだ?
ちゃんと答えないなら、また、お仕置きだな!
お仕置きされたいのか?お前は?」
またもや理不尽な言葉に、電柱に片足を上げたまま、固まってしまう・・・。
しかし、もっと刺激的な屈辱を味わいたい・・・。
そう思っていた私は・・・
佳奈「伸二・・・さま・・・もっと辱めて、屈辱を与えてください・・・」
絶対に職場で言った事もないような従順なセリフを口にしてしまう。
伸二は、私の片足を電柱に縛りつけてしまい、上げたままの姿勢で、脚は開いたまま
もう、下ろせなくしてしまった・・・。
更に持って来た目隠しをして、私の視界までも奪ってしまう。
伸二「どうだ、刺激的な格好で、視界まで奪われて!
ドキドキするだろう?このあたり、全然車が通らないな。
しばらく、そのまま放置してやるから!
こんな風に、されたかったんだろ?お前は?」
佳奈(ええ・・・こんなところに・・・いったいどれくらい放置されるの?)
私は、焦るが身体は反応して震え出す・・・。
もう何も見えない・・・伸二は居るの?・・・。
それとも、私はこんな恥ずかしい格好でひとりなの・・・。
今迄、セルフでしかしてこなかった・・・。
人にされる事がこんなに興奮するなんて・・・。
私はそう思いながらも、お休み明けから会社では見下していた伸二に
どう対応したら良いか・・・考えるだけでも尚更興奮していた。
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