目隠しで視界を塞がれ、片足は高く上げて縛られて、全身は亀甲縛りをされている佳奈。
しかも、自宅前道路で、逃げる事も出来ず、絶望視に浸りながら、もう1人の自分が、
(お前はもう終わりよ。そんな恥ずかしい格好、誰かに見つかって、しかも近所の住人にバレて。
人では無くなるのよ!それが、お前の望んでいた事!ほら、思い切り気持ちよくなりなさい!)
そう妄想した佳奈は、急に激しく身体を動かし出して、腰を大きく振り乱し、股縄のコブを意識して、必死に気持ちよくなろうとしていた。
俺は、じっくり見ながら、
(すごいな!また、コイツ、イクぞ!
変態すぎて、ビックリだな!)
俺は、佳奈のお尻の前に位置取って、佳奈がイクのをしっかり見てから。
何も喋らず、股縄のコブがクリに擦れるよう、縄を引っ張り、揺らしながら、佳奈に刺激を与えてやった。
え?誰かいるの?
佳奈は気づき、でも、刺激が強すぎて…
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