伸二に促され、檻の中に押し込まれてしまう私・・・。
全身を縛られて、首輪に四つん這いの格好は、自分の意思で動けるが
まるでペット以下の扱いだった。
伸二はワザと檻に鍵は掛けずに私に言った。
伸二「佳奈、いつでもオシッコ行けるように、鍵は開けておいてやるからな。
ちなみに、お前の家の中から、ちゃんと監視しているから、勝手に気持ちよくなったりしてたら
会社の人を呼んで、皆んなにお前のその姿、見てもらおうか?
そうなったら、お前は終わりだな!・・・
お前はそうされても本望だと思うけど」
佳奈「え、そ、そんな・・・わ、わかりました・・・」
私の答えを聞いて、伸二は家の中に入っていってしまった・・・。
檻の中で、1人になってしまった私・・・。
部屋の明かりがつき、伸二がテレビを見ているのがわかる・・・。
私は落ち着いてくると、おしっこがしたくなってきてしまう・・・。
佳奈(ああ・・・おしっこしたくなってきた・・・でも・・・
あそこまで行かなきゃいけないし・・・)
切羽詰まってくる尿意・・・しかし、もし近所の人に見られたら・・・。
そんな不安が尻込みさせる・・・。
でも、もう我慢も限界・・・。
行くしかない・・・。
会社の皆んなにこんな姿見られたら・・・。
私は行くしか無かったのだ。
俺は、佳奈の家の中から、檻の様子を見ていた。ちゃんと1人で、オシッコに行くかは、すごく興味があった俺。
会社の人に、見せるワケはないが、そこまで佳奈を追い込んでいるとは、わからなかった。
深夜の12時は過ぎていて、車が通るかは微妙な時間だったが、自宅前で全裸で縛られている姿で、
更に玄関を出て、オシッコに行く。
あの電柱まで…。
伸二に命じられ、一緒に連れて行かれるのとは、全然違った。
今は1人で、外に出てオシッコへ!
檻を出た佳奈は、いつもより強い刺激に、すぐに漏らしそうなぐらい、昂ってしまっていた。
家の中から檻の様子を伸二が見ている事は感じていた。
ちゃんと1人でおしっこに行くか見ていることを感じている。
言う事を聞かなければ会社の人に、本当に見せるのか・・・
既に私は追い込まれていた。
深夜の零時は過ぎていた・・・。
車が通るかは微妙な時間だったが、自宅前で全裸で縛られている姿で
更に外に出て、あの電柱まで・・・・。
伸二に命じられ、一緒に連れて行かれるのとは、全然違う・・・。
今度は1人で、外に出ておしっこに行けと言うのだ・・・。
もう、尿意は限界・・・。
私は檻から一歩踏み出す・・・。
佳奈(な、なに・・・この感じ・・・)
いつもより強い刺激・・・。
すぐに漏らしてしまいそうなぐらい、昂ってしまう・・・。
佳奈(あ、ダメ・・・ここじゃ・・・あああ)
檻から四つん這いで出た佳奈。自宅の玄関、亀甲縛りに首輪に南京錠、そんな姿で1人で四つん這いは、刺激的だった。お尻を高く上げているが、
自分から足を大きく広げて、深夜の空気をマンコで感じると、オシッコと違う汁が溢れてきた。
(佳奈、1人で電柱まで、行くかな?
足大きく開いて、すごいな!
興奮して、感じてるんだろうなあ)
佳奈が道路に出たので、俺は静かに後を追うように、玄関を出て、四つん這いの格好を眺めていた。
1人で命令に従う佳奈は、電柱が近づくたびに、誰かに見られないか?刺激に酔い、すぐにでもイキそうになっていた。
ようやく電柱まで行くと、
自然と片足を上げ…
股に食い込ませた荒縄の刺激に、
もう全て、我慢の限界だった
とうとう檻から一歩踏み出す・・・。
まるで牝犬のように四つん這いで恥辱と興奮で震えながら・・・。
自宅の玄関前、亀甲縛りされて首輪に南京錠・・・そんな姿で1人で四つん這いは
恥辱と羞恥心は刺激的だった・・・。
お尻を高く上げ、自分から脚を大きく広げて、深夜の空気を全身で感じる・・・。
自分でもわからぬ間に、おしっこや汗と違う汁が溢れていた・・・。
伸二(佳奈・・・1人で電柱まで、行くかな?
足大きく開いて、すごいな!
興奮して、感じてるんだろうなあ)
私が道路に出たのを見計らって、伸二は静かに後を追った。
玄関を出て、四つん這い這う私の格好を眺めていた。
単独で命令に従う私は、電柱が近づくたびに、誰かに見られないか
見られたらどうしよう・・・そんな刺激に酔い、すぐにでも逝きそうだった。
ようやく電柱に辿り着くと、自然と片足を上げおしっこのポーズをとった。
身体に、股に食い込んだ麻縄の刺激は、もう全て、我慢の限界だと言う事を
私に告げていた・・・。
じょろろ・・・電柱に向けて排尿する・・・。
佳奈(ああああ・・・もう・・・わたし・・・人じゃないのね・・・
伸二・・・伸二・・・もっと・・・はああ)
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