檻から四つん這いで出た佳奈。自宅の玄関、亀甲縛りに首輪に南京錠、そんな姿で1人で四つん這いは、刺激的だった。お尻を高く上げているが、
自分から足を大きく広げて、深夜の空気をマンコで感じると、オシッコと違う汁が溢れてきた。
(佳奈、1人で電柱まで、行くかな?
足大きく開いて、すごいな!
興奮して、感じてるんだろうなあ)
佳奈が道路に出たので、俺は静かに後を追うように、玄関を出て、四つん這いの格好を眺めていた。
1人で命令に従う佳奈は、電柱が近づくたびに、誰かに見られないか?刺激に酔い、すぐにでもイキそうになっていた。
ようやく電柱まで行くと、
自然と片足を上げ…
股に食い込ませた荒縄の刺激に、
もう全て、我慢の限界だった
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