何度も申し訳ないが、とにかく時間は30分がショーのリミットだ。俺は振り返って壁掛けの時計を確かめる。
俺はベッドの端に腰掛けて下半身を晒した〇〇〇を見ていた。
「オジさあ、〇〇〇だけハズいじゃん」〇
「オジも見せろってか?」俺
「はやくして、ジカンないから」〇
俺は立ち上がるとズボンとトランクスを下ろして姪っ子の足元にヒザをついてベッドに上がった。
「アハハッ、オチンチンぼっき〜」〇
俺の水平に伸びて膨れ上がったペニスを見て笑いながら〇〇〇が赤いバイブのスイッチを入れると、ブーーーー…………………モーターの微振動音が始まった。
丸く赤いダルマ形の先に付いたシリコンの透明なカップの中で赤い小さな疑似舌がプルプルと暴れ出す。
〇〇〇はカエルの後ろ足のように足を広げ、そのカップをクリトリスに被せて押し付ける。
俺は両手をマットに着いてカップの中の様子を覗き込んだ。
震える疑似舌にコスられて〇〇〇のクリトリスの鞘もプルプルと震えている。
強く吸引されてカップの中で盛り上がった姪っ子の陰唇とクリ鞘の眺めに猛烈に興奮して眺めている俺を姪っ子が見つめていた。
2分程か?、もっと短かったかも知れない。
姪っ子が「ンうッ」と、小さなせつない声をあげるとアゴを上げ、顔を横に向ける。
股を閉じ合わせてはひろげ、背中を反らす。
「は、…あは、…は、…ンあ、…あは、…、、…は、」
急に息が上がり始めた。
ソレは俺のクンニの時のように徐々に激しくなるのとは全然ちがう。マジで突然ピークで始まるようだ。
姪っ子の悲しくも聞こえるような生々しい生き物の喘ぎと震える太もも、そして対象的なバイブの機械的で無機質で無慈悲な振動音。
クチを「く」の形にして泣き出しそうな顔で俺とバイブの疑似舌に舐められて震えている自分の陰核の鞘を交互に見つめる姪っ子。
(今コイツはどんだけの快感を感じているんだろう)
俺は堪らずに手を伸ばし、白い姪っ子のシャツの中に手を滑り込ませるとチチを揉んでいた。
生意気に固くした小さな乳首を摘んで揉むと、突然大きくクチを開けて「あううーーっ!」と声を上げた〇〇〇!
俺はその意外なほどの大きな声で現実に戻り、慌てて姪っ子のクチを手で押さえていた。
〇〇〇が股からバイブを外し震える体を俺は抱きしめて押さえ込んだ。
ハッ、ハッ、ハッ、………
姪っ子の短く荒い呼吸、バイブの唸り音、赤く充血した美しい少女の逝き顔…………
俺は意外に冷静だったと思う。
時計を振り返って見れば部屋に二人で入ってからちょうど30分が経過していた。
俺はバイブのスイッチを止め、枕の下に押し込むと姪っ子のオデコにキスをして囁いた。
「時間、ヤバイからオジ、行くね?………〇〇〇、スッゴ可愛かったよ、マジ最高に可愛かった…………〇〇〇、ありがとうな」
そしてトランクスとズボンを上げると部屋を出た。
※元投稿はこちら >>