姉のお風呂タイムは俺が確認のためにリビングにいた。
姉が二階の自分の部屋から風呂仕様になっておりてくると〇〇〇の様子を伝えてくれた。
実は姪っ子は姉が部屋に来て自分の様子を確かめに来るのを予測していた。
夕食を食べなかった事を気にしてママが見に来るだろうと言って自分の部屋でベッドに寝て待機していた。
「〇〇〇、もう寝てたよ」姉
「んー、疲れかな」俺
「休みで疲れるほどナンかしてたのかね」姉
(ヤバイコトしてたかもな……)
「ナンかって、ナニ」俺
「起こさなかったから聞いてねェ」姉
「そっか………さあ俺も寝るわ」俺は立ち上がり姉は風呂へ。
階段を上がって部屋のドアを開けると直ぐに〇〇〇が部屋から出てきたので二人で俺の部屋に入った。
「オマエ、すごいな」俺
「ねっ?、ヤッパきたでしょ?」〇
「ナンで来ると思った?」俺
「フツーわかるって、オジがニブすぎ」〇
「なるほど?」俺
「チャンとオフロはいるのみた?」〇
「大丈夫、確かめた」俺
〇〇〇が俺のベッドに上がると枕の下にあるオモチャを取り出した。
そして仰向けになると俺に言った。
「〇〇〇ね?、ほしーモノあるんだ」〇
「何?」俺
「オジかってくれる?」〇
「オっと、交換条件てヤツか?」俺
「ね、いい?」〇
「いいよ、何でも買ってやるよ」俺
「ヤッた!、じゃーはじめますか?」〇
姪っ子が俺の視線を確かめるように見ながらヒマワリ柄の黄色いパジャマのズボンと小さなドットが散りばめられた白いパンツを脱いだ。
そして6年生女児のバイブオナニーが俺の見ている前で始まった。
※元投稿はこちら >>