いつものように姪っ子を先にして階段を上がる。
途中でスカートの中に手を入れてお尻を撫でた俺の手を払い除けながら「まてっ!」〇。
「イヌかよ」俺
クスクス笑いながら俺の部屋に入った。
俺はズボンとトランクスを脱ぐと姪っ子が俺の勃起を見て笑う。
「うわ…ヤバ」〇
「オマエも早く脱げよ」俺
「ぜんぶ?」〇
「いや、パンツだけでイイ」俺
姪っ子がグレーのスカートを捲り上げパンツを下げて足踏みをしながら外した。
そのパンツを俺が拾いあげるとケラケラ笑い出した姪っ子。
「あ〜あ、ニオイかぐんだ」〇
「ん…………ああ、…………オマエのエッチなニオイがする………………タマンねえ」俺
「もぉ、マジへんたいッ!、ココにホンモノあるじゃん」〇〇〇がスカートの上から股をポンポン叩いた。
「ソレとコレは別だから」俺
机の引き出しから姪っ子がゴムの入った小箱から一枚取り出してビニールを裂き、取り出してくれた。
振り向いて壁掛けの時計を見た俺。
「ママかえってくるまでだからジカンないね」〇
「だな、」俺
「すぐヤるよね」〇
俺にゴムを差し出した。
受け取り、自分で被せると姪っ子がベッドの上に仰向けになる。
2日ぶりの姪っ子の膣穴への挿入だった。
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