姪っ子は俺の腹に両手を着いてユックリと尻を上下に動かし、俺はその尻を掴んで姪っ子の動きに合わせた。
「※※※、〇〇〇の髪の毛を後ろにしてくんない?、顔が見えねえから」俺
「ん、わかった」※
※※※が姪っ子の後ろから髪の毛を掻き上げて背中へと回すと一つに束ねて簡単な太い三つ編みにしてくれた。
「パパ、オッパイさわってあげて?」※
俺は両手を〇〇〇のお尻から離し、二つのチッパイを親指で揉み始めると※※※が姪っ子のお尻を掴んで出し入れをサポートし始めた。
「〇〇〇…パパの…オチンチン…どお?」※
「んー、…………」〇
「もっとはやくできる?」※
「………、………、………、………、」〇
「そーそお、」※
「…、…、…、…、…、…、…、…、…、」〇
「スゴイよ〇〇〇、しろく……」※
「あ、…、…、は、…、は…、は…、は…」〇
突然〇〇〇が尻を持ち上げて膣からペニスを抜いてしまった。
そして俺の横に背を向けて横になるとヒザを曲げてうずくまった。
俺が肩に触れると体をよじって嫌がる。
「〇〇〇?」俺
「もーやだッ!、もーヤメるうッ!………」震える声で訴えた。
俺が更に触れようとすると※※※が俺の手を掴んで言った。
「パパ、ヤメてあげて?、」※
「え?」俺
「〇〇〇、はじめてナンだ」※
「初めて?」俺
「わたしもね?、はじめてのとき、こわかったから」※
「逝く、ッてこと?」俺
「ん、ヤバいッてカンジでこわいんだ」※
「だけどさ、」俺
「アトはわたしでイーよ」※
もうすぐ射精まで行きそうだった俺の体をまた寝かせると※※※が跨ってきた。
中腰でペニスを摘まむと覗き込みながらユックリと尻を沈めて膣穴に入れる。
しゃがんだまま尻を上下に動かし、抜き刺しを始めた。
(うわっ、コイツ……マジかよ)
乳房を揉みながら数分後、三度目の射精も※※※の膣だった(もちろんゴムの中)
コレが土曜日の最初の※※※と〇〇〇とのセックスだった…………
長々と付き合ってくれてありがとう。
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