3P……
いつものコトながら、そのつもりはなかったんだけど子供らの想定外のエロさに負けてしまった。
なんか俺は町中で普通に歩いてる女児達を見る目まで変わってしまった。
(コイツラもヤッてるンだろうな……)
セックスまではまだ少ないとしても、※※※や〇〇〇から聞くと6年生位になるとほぼオナニーは皆ヤッてると言う。
コイツも、コイツもまだランドを背負って清潔な笑顔を振り撒きながら夜な夜な自室で性器を盛大にコスってハアハアしてるかと思うと妙な気分になる。
昨日は姪っ子とほぼ同時に俺も帰宅。
「ナンで?」〇
玄関の鍵を開けて入った俺に不思議そうに笑う姪っ子。
俺は鍵をかけ、チェーンロックもするとその行動にイロイロと察した姪っ子が違った笑いで俺を見た。
「するの?」〇
ナゼ早く帰ったかを聞かずにセックスをするのかと聞いた〇〇〇。
リビングのソファーに座るとヒザの間に立った姪っ子の腰を引き寄せた。
昨日の彼女はグレーのひざ上スカートという一般的な女児スタイルだった。
上は白の薄いトレーナーでインナーを着て乳首は分からない。
ソックスはふくらはぎが隠れる長さの黒、ゴムに二本の白いラインが入っている。
キスをしながら太ももの間から手を滑り込ませてパンツの上から性器を触る。
パンツの股ぐりの脇に指を掛けて横にずらし、割れ目の中を直接触れると〇〇〇が鼻息を忙しなく俺の頬に吹きつける。
直ぐに膣穴辺りが俺の指を濡らし始めた。
クチを解放してあげ、その指を俺がナメると笑い出した。
「もお〜、マジへんたいッ!」〇
「オマエもナメる?」俺
「バッカじゃネ?、ナメるワケねーし」〇
二人でクスクス笑った。
俺がスカートを捲ってお尻からパンツを下げ始めると〇〇〇の笑いが止まる。
俺がズボンのベルトを外しトランクスを下げると俺の太ももの上に跨ってきた。
「ゴム、ないけどスルの?」〇
「いや、コスリつけてくれるだけでイイ」俺
お尻を両手で引き寄せると姪っ子が性器を俺のペニスにコスリつけてきた。
(うわ、ヌルヌルだ)
「ヤバッ!、〇〇〇ダメだ、ヤッパ二階に行こう!」俺
「もおお〜、だからイッたじゃん」〇
姪っ子が俺の股から降りるとパンツを引っ張り上げた。
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