新しい話もあるんだけど、先の出来ごととゴッチャになりそうなので一つずつ完結していく。
例の如く長話だけどお許しを。
続きです。
照れながら※※※も俺と姪っ子の前で全裸になってくれた。
「オジだけズルじゃん」〇
「何が?」俺
「オジもぬいでよ」〇
言われてみれば俺だけまだシャツもズボンも履いたままだった。
シャツを脱ぎ、ズボンを脱ぐと姪っ子と※※※が笑い出した。
「パパ※※※のハダカでコーフンしてるよ」〇
「〇〇〇だってハダカじゃん」※
「※※※、パパのパンツさげちゃいな」〇
※※※が俺の顔とペニスの勃起で膨れたトランクスを見た。
「いいよ、下げてごらん」俺
※※※が手を伸ばそうとすると〇〇〇が耳にナニかをヒソヒソと言う。
※※※がクスクスと笑い出した。
するとトランクスの脇からイキナリ指を入れてペニスの竿を摘んできた。
「おっ!、」予想外の行動に思わず俺は腰を引いた。
「※※※、ど?」〇
「あはっ?、……かたい」※
「こらっ、……こらヤメろっ!」細い指に摘まれて慌てた俺が※※※の腕を掴んで引き抜くと今度は〇〇〇が俺のトランクスを両手で掴んで一気に引き下ろしてしまった。
下げる時に腰ゴムに引っかかってブルンッと弾んで露出したフル勃起のペニスを見ると二人がゲラゲラと笑った。
「オジ、ピクピクしてみせてよ」〇
「こうか?」俺がペニスに力を入れてピクン、ピクンと弾ませて見せてやった。
「アハハッ、うごかせるんだあ、スゴーイ」※
〇〇〇が手を出して下から睾丸をつかむと※※※にペニスを握るように言う。
「コレ、ふたつあるのしってる?」〇
「んー、ソレはしってるよ?」※
「コラ、お前たち、遊ぶなよ」俺
「※※※、あんまイジったらパパ、だしちゃうかもよ?」〇
「そっか、パパってソーローなんだよね?」※
「頼むよ※※※、ヤメテくれ」俺
「きゃはははははっ」〇
「あはははっ」※
俺は二人の手を掴んで何とか振り払ってコト無きを得たがマジでヤバかった。
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