ご無沙汰しました。
姪っ子と※※※とのレズシーンを詳しく……とのリクエストだったので書いてみようと思う。
エッチな二人とは言え子供同士、もう少しソフトなのを想像してたんだけどナカナカヤるもんだなと感心しながら見ていた。
演技じみて見えるほどハズいをアピールする※※※。
〇〇〇が俺に※※※のパンツを脱がすのを手伝えと言った途端に「やだやだ、自分でぬぐからぁ」と腰を引いた※※※。
ようやく黒いアウターゴムに指をかけると俺の顔を見ながら少しずつ下げた。
恥骨の膨らみが見えるあたりで手が止まる。
「ほらぁ、パパにみてもらうってよろこんでたじゃん」〇〇〇が煽る。
「だって…スッゴみてるし」※※※
「ヤッパさげてもらう?」〇〇〇
「やあだ…ハズいからぁ」※※※が甘えた鼻声で言いながらまた俺を見あげた。
俺が手を伸ばせば余裕で黒い腰ゴムに届く近さだ。
ようやく※※※がパンツを下げ始めると直ぐに薄く生えた恥毛が現れた。
「なんかさ、マエよりコクなってネ?」〇
「なってナイよ、ヤメテよ」※※※
「いや、凄くステキだよ、オトナになってく※※※、イーじゃん」俺が褒める。
まだ煮え切らない※※※の中途半端なパンツに〇〇〇がイキナリ手を伸ばして一気にヒザまで下げてしまった。
「あッ」
※※※が小さく叫ぶと慌ててスジを手で隠した。
「おっせーよ、はじめてみせるワケじゃネーじゃん」〇〇〇が隠した手首を掴むと横に避けさせた。
※※※のクリ鞘は太い。
スジの下の方には姪っ子のとは違い隠しきれずに見えている。
「可愛いのが見えてるね」俺が手を伸ばし中指でソレに触れると俺の手首を掴んだ※※※だけど力は入ってない。
(コイツはナカナカの役者だな)
その時、ハズい演技だと確信した俺はその演技に乗ることを決めた。
「※※※のソレおっきーよね」〇〇〇がまた煽る。
「もお〜〇〇〇……」※
「じゃあ見えちゃったから、諦めてぬいじゃおーか」
俺に促されて※※※が足を交互に上げながらパンツを外した。
あとで俺にプレゼントしてくれたクリーム色のビキニタイプのパンツだ。
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