「なんで飲まなかったのって聞いたのか」俺
「みんなノムのがフツーだってイうから」※
「ナカナカ普通じゃ飲まねえけどな」俺
「〇〇〇は?」※
「〇〇〇?、」俺
「〇〇〇はノんでくれないの?」※
「ん、まだ無い」俺
「カレシはさ、ノむとウレシイって」※
「そりゃ好きな女の子が自分の出した精子を飲んでくれたら興奮するよな」俺
「ヤッパそーなんだ…………ワタシがノんであげよォか?」※
「えっ?」俺
「だって〇〇〇、ノんでくれないんでしょ?」※
「マジで?、※※※が飲んでくれるの?」俺
「ん、べつにヘーキだし」※
※※※のフェラはまた〇〇〇のとは随分と違っていた。
玉袋を片方ずつクチの中に含んで強く吸いながら舌で転がされた後、竿を押し上げて付け根の裏側からカリまで舌の平全体でユックリとナメ上げられる。
亀頭をグルリと一周、何度も舐めたあと尿道口を硬くした舌の先で強く圧迫して震わせた。
(ヤバッ!、ダメかも)
「ゴメン※※※ッ!、タイムたいむっ!」俺は※※※の肩を押して中止を促した。
「パパ、でる?」※※※が俺を見あげた。
「気持ちよすぎるよ、出ちゃうよ」俺
「ソーローだから?」※
「早漏じゃなくてもそんな上手にナメられたら我慢なんかできねえって」俺
「だしちゃダメ?」※
「ダメ?って、……ダメじゃねえけどさ」俺
「じゃあだしてイイ?」※
「いいけど……」俺
言った途端に※※※が亀頭をクチに含んだ。
温かなクチの中の舌で転がされ、竿を握って上下に激しくブルブルとコスられた。
ペニスの先端から下腹部全体にいつもの甘い痺れる感じが始まった。
「※※※っ、デルッ!」俺が申告!
途端に※※※が強烈に痛いほど吸引しながらシコるリズムを上げた。
「あ、あ、ウウッ!、、、ウッ!、、、ウうッ、、」呻いた。
痙攣が収まるまで※※※が竿の付け根からカリまで指で何度もなんども搾り上げる。
窄めた口から抜くと頬を撫でてる俺に微笑んだ※※※。
自分の口を指さして見るようにと促した。
俺が見てること確かめるとコクンと飲み込んだのが分かった。
何度も飲み込んだ。
そして、クチを開けて中に精液が無いことを見せたんだ。
俺は※※※をベッドに仰向けに寝かせ、抱きしめていた。
「ありがとう※※※…………マジうれしい」俺
「うん……よかったぁ」※
「スッゲ興奮したよ」俺
「うん、〇〇〇にはナイショにしとくね?」※
秘密の共有を持ちかけられた。
何だかオンナの怖さみたいなものをチョットだけ感じた俺だった。
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