「パパってさ、よごれたパンツがスキだってホント?」
イキナリ※※※に言われて固まってしまった。
横で〇〇〇がクスクス笑っていた。
「オマエなあ〜」姪っ子に言いかけると※※※が俺の下から見あげて更に言った。
「きのーはいてたわたしのパンツ、あげてもイーよ?」※
「え、?マジで?」ついそう言ってしまった。
それを聞いた二人がゲラゲラ笑う。
「ほらね?、イッたでしょ?」〇
「なんでパパ、そんなのがスキなの?」まだ笑いながら※※※が聞いた。
「なんで……んー、なんかさ、大好きな子のエッチな臭いっていうかさ、ドキドキするから、かなあ」俺
「わたしのはほしい?」※
「昨日のクリーム色のやつ?」俺
「うん、ほしかったらあげる」※
「イヤじゃないの?」俺
「だってさ、ダイスキなコってイわれたらしかたないじゃん?」※
「うわあ〜嬉しいなあ」俺
「〇〇〇はナンまいあげたの?」※
「5まい…かな」〇
「おい、やめろ」俺
また二人にけたたましく笑われてしまった。
3回目の※※※に入れた後のまだ俺の下に※※※が重なっていた時の会話だ。
俺の横で〇〇〇がズット俺と※※※のセックスを見ていて時折※※※のオッパイを愛撫したりキスをしたりもしていた。
※※※と始める前には〇〇〇ともヤッていたんだけどどちらもコンドームは着けていたが射精までは逝っていない。
「〇〇〇、カワイイよ」とか※※※が頬を撫でながら囁きかけたりしていた。
今、夕食の買い出しから帰ってきて二人は楽しそうに料理の最中。
家に入ると直ぐに三人ともハダカになった。
完全にクセになった感がある。
時折二人の可愛らしいお尻を眺めながらコレを書いている。
8時には※※※を返しに行くが、もう一回はできるかも知れない。
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