504さん
私も504さんの経験を拝読したいと思います。
別スレッドを建てていただけると嬉しいです。
通りすがりのいちレイプ被害者さん
大変な思いをなさったんですね。
今、トンネルを抜けて、陽の光の中を歩んでおられるのならなによりです。
経験者の言葉、素晴らしいです。
※※※ちゃんにも届くといいですね。
◯◯◯ちゃんのようないい友だちがたくさんできるといいですが…
時として、学校だけが世界の全てに感じてしまうと長いトンネルになってしまうので、そこが心配…
自分を信じて歩いて欲しいね!
また、気分が乗ったら、ご自身の経験をスレッドに上げていただければ拝読します!
TAさん
>姪っ子を愛することはその友達も大切にすること。
漢だね!
ほんと◯◯◯ちゃんを大切にしてるね!
報告、キリンの首で待ってます。
おはようございます。
新しい朝、支援して頂いた全ての皆様に感謝をお伝えできる朝になりました。
姪っ子、〇〇〇と俺は昨夜ようやく一つに繋がる事が出来ました。
長くなりますが報告をさせていただきます。
姉は早い時間から風呂に入ると言い、姪っ子が「もーはいるの?」クーリッシュをクチに咥えながら聞いた。
同行する友人と退職した人へのプレゼントを買いに行くとのこと、姪っ子が俺の顔をチラッと見る。
俺も目を合わせると瞬きを3回、姪っ子がニヤリと笑った。
俺と姪っ子はリビングで待った。
姉がシャワーだけで早々に出てくると2階の部屋に行く。
化けるのに相当の時間をかけたがその間、俺は姪っ子とリビングで待機。
既に興奮状態で勃起ボキの俺、我慢できずに姪っ子にキスをせがんだりしていた。
「パパ、わかるけどさ、おちつけ」12歳の子供に諌められながらもソファーの上で抱きしめたり。
今からこんなんじゃ〇〇〇の膣に挿入まで絶対に保たない、半端な位置で射精なんて笑えない。かと言って最初くらいゴムは使いたくない。
(1回、抜いておこう)
姪っ子の耳にヒソヒソと相談した。
普通の子なら理解できないだろうが姪っ子は違う。直ぐに俺の頼みを理解してくれる。
「いーよ?、でもママがでかけたらね?」と、
嬉しさと愛しさで姪っ子を抱きしめようとする俺の胸を両手で押しながら
「もーわかったからぁ、すこしおちつけって」笑った。
長く感じた姉の化けが終わったのが3時過ぎ、車で駅まで送る。
姪っ子は家に残り、俺が帰った時にはシャワーを使っていい匂いを振りまいていた。
抱きしめると姪っ子が「カギっ!」と俺の尻を叩いた。
玄関の鍵をかける俺の後ろを通り階段を上がっていく姪っ子の白いショートパンツのお尻を眺めながら俺は暴れるペニスをギュッと握って宥める。(まてまて、直ぐにラクにしてやる)
俺の部屋はエアコンがつけてあり快適。
姪っ子に促され俺はズボンとトランクスを脱ぐとベッドに仰向けになる。
俺のピクン、ピクンと脈打って反り返るペニスに姪っ子が「すご…」そう呟いて手を伸ばすと握ってくれた。
傍らにはボックスティッシュがおいてある。
「て?、ナメる?」姪っ子が聞く。
「手でもイイよ、どっちでも」俺が答えるとニヤリと笑って長い髪を束ね、ゴムで結ぶと顔を近づけた。
亀頭に姪っ子の熱い息、そして………
たぶん一分と持たなかった。姪っ子の肩を叩いてギブを伝えると姪っ子がティッシュを2枚抜き取り、それで亀頭を包むようにして上下にシゴく。
「〇〇〇、すまんッ、ありがとっ、、、ああっデルッ!!」
竿をシゴき上げながらティッシュを何枚も使って竿の中の残りを手慣れた手つきで拭き取ってくれる姪っ子の頭を、頬を撫でなから感謝を繰り返した。
「いっぱいでたね」最後のティッシュを丸めながら姪っ子が微笑んだ。
呼吸が落ち着くと起き上がり、姪っ子のシャツを脱がしにかかる。
両手バンザイでソレを助けてくれる。
インナーもスポブラもつけてくれていなかった。
お猪口よりも小さな、円錐形に尖った姪っ子の乳房に吸いつくと強く吸った。交互に指で摘み、絞るように突き出させながら、桜色の乳首をナメては吸った。
姪っ子の細い腕がそんな俺の頭を優しく抱えてくれる。
姪っ子の肌からはいつもの甘いような幸せを呼ぶ香りが立ち登り、俺の脳幹を痺れさせた。
姪っ子の肩甲骨を支えるようにしてソッと寝かせると白のショートパンツの前フックを外した。
恥ずかしいほど興奮して手が震えて一度失敗。
そんな俺におヘソ辺りをヒクヒクさせながら姪っ子が笑って言うんだ。
「だからぁ、おちついてって、パパ」
お尻をもち上げて脱がすのを手伝ってくれる。
パンツは白地に猫やワンコの小さな黒塗りの絵がいっぱい散りばめられている。それは初めて見るパンツだった。
恥骨の膨らみ辺りを撫でながら「これ、新しいヤツ?」聞くと「ゴメン、はきかえちゃった」と言った。
「いいよ、……これ可愛いじゃん」俺が撫でながら言うと「うん」小声で頷いた。
俺はその可愛いパンツの腰ゴムに手をかけた。
(とにかくリラックスさせること、緊張させないこと)心にくり返した。
パンツの腰ゴムに指をかけるとコバルトブルーのマットカバーに乗せた姪っ子が両手をギュッと握った。(ヤバ、緊張している)
一旦止めると体を寄せ、キスをした。
「だいじょうぶ?」俺が耳もとに囁くと「ん、……だいじょうぶ」答えた。
「パパなら体を見てもイイよって言ってたよね」俺
「うん」〇
「〇〇〇のキレイな体をパパ、見たいんだ、いい?」俺
「うん」〇
「〇〇〇の体ってさ、なんかいい匂いするよな」俺
「そお?、わかんないけど」〇
「ホントにするんだよ」俺
「そなんだ………、!」
片手の指で腰ゴムを引き下ろしたが性器は見ない。
それでもその瞬間に姪っ子が息を止めた。
「パパはさ、〇〇〇のコトが好きすぎて頭がヘンになりそうなんだ」俺
「………」〇
「〇〇〇とセックスしたくて毎日つらくて、苦しいんだ」俺
「うん……しってる」〇
「今日は〇〇〇に頑張ってほしいんだ……いい?」俺
「うん……わかった」〇
話しながら姪っ子のパンツをヒザまで下ろしていた。もう一度キスをしたあと俺は体を起こし、足からパンツを外した。
太ももを両手で腰まで数回撫で上げる。
「マジ美しい体してるよな……まぶしいくらい」全裸になった姪っ子の体を眺めながら愛でた。
「〇〇〇、ひとつ聞いていい?」俺が手を止めて囁くと「なにを?」と言った。
「パパのこと、好きか?」そう聞くと小さな声で「すきだよ?」答える。
「そっか…ありがとう、パパも〇〇〇が好きでスキで、可愛くて仕方ない…だから今からパパは〇〇〇とセックスしたい」
「うん、……いいよ?」
姪っ子の両足のヒザの下から手を入れるとユックリとそれを左右に開いた。
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