おはようございます。
新しい朝、支援して頂いた全ての皆様に感謝をお伝えできる朝になりました。
姪っ子、〇〇〇と俺は昨夜ようやく一つに繋がる事が出来ました。
長くなりますが報告をさせていただきます。
姉は早い時間から風呂に入ると言い、姪っ子が「もーはいるの?」クーリッシュをクチに咥えながら聞いた。
同行する友人と退職した人へのプレゼントを買いに行くとのこと、姪っ子が俺の顔をチラッと見る。
俺も目を合わせると瞬きを3回、姪っ子がニヤリと笑った。
俺と姪っ子はリビングで待った。
姉がシャワーだけで早々に出てくると2階の部屋に行く。
化けるのに相当の時間をかけたがその間、俺は姪っ子とリビングで待機。
既に興奮状態で勃起ボキの俺、我慢できずに姪っ子にキスをせがんだりしていた。
「パパ、わかるけどさ、おちつけ」12歳の子供に諌められながらもソファーの上で抱きしめたり。
今からこんなんじゃ〇〇〇の膣に挿入まで絶対に保たない、半端な位置で射精なんて笑えない。かと言って最初くらいゴムは使いたくない。
(1回、抜いておこう)
姪っ子の耳にヒソヒソと相談した。
普通の子なら理解できないだろうが姪っ子は違う。直ぐに俺の頼みを理解してくれる。
「いーよ?、でもママがでかけたらね?」と、
嬉しさと愛しさで姪っ子を抱きしめようとする俺の胸を両手で押しながら
「もーわかったからぁ、すこしおちつけって」笑った。
長く感じた姉の化けが終わったのが3時過ぎ、車で駅まで送る。
姪っ子は家に残り、俺が帰った時にはシャワーを使っていい匂いを振りまいていた。
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