(とにかくリラックスさせること、緊張させないこと)心にくり返した。
パンツの腰ゴムに指をかけるとコバルトブルーのマットカバーに乗せた姪っ子が両手をギュッと握った。(ヤバ、緊張している)
一旦止めると体を寄せ、キスをした。
「だいじょうぶ?」俺が耳もとに囁くと「ん、……だいじょうぶ」答えた。
「パパなら体を見てもイイよって言ってたよね」俺
「うん」〇
「〇〇〇のキレイな体をパパ、見たいんだ、いい?」俺
「うん」〇
「〇〇〇の体ってさ、なんかいい匂いするよな」俺
「そお?、わかんないけど」〇
「ホントにするんだよ」俺
「そなんだ………、!」
片手の指で腰ゴムを引き下ろしたが性器は見ない。
それでもその瞬間に姪っ子が息を止めた。
「パパはさ、〇〇〇のコトが好きすぎて頭がヘンになりそうなんだ」俺
「………」〇
「〇〇〇とセックスしたくて毎日つらくて、苦しいんだ」俺
「うん……しってる」〇
「今日は〇〇〇に頑張ってほしいんだ……いい?」俺
「うん……わかった」〇
話しながら姪っ子のパンツをヒザまで下ろしていた。もう一度キスをしたあと俺は体を起こし、足からパンツを外した。
太ももを両手で腰まで数回撫で上げる。
「マジ美しい体してるよな……まぶしいくらい」全裸になった姪っ子の体を眺めながら愛でた。
「〇〇〇、ひとつ聞いていい?」俺が手を止めて囁くと「なにを?」と言った。
「パパのこと、好きか?」そう聞くと小さな声で「すきだよ?」答える。
「そっか…ありがとう、パパも〇〇〇が好きでスキで、可愛くて仕方ない…だから今からパパは〇〇〇とセックスしたい」
「うん、……いいよ?」
姪っ子の両足のヒザの下から手を入れるとユックリとそれを左右に開いた。
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