抱きしめると姪っ子が「カギっ!」と俺の尻を叩いた。
玄関の鍵をかける俺の後ろを通り階段を上がっていく姪っ子の白いショートパンツのお尻を眺めながら俺は暴れるペニスをギュッと握って宥める。(まてまて、直ぐにラクにしてやる)
俺の部屋はエアコンがつけてあり快適。
姪っ子に促され俺はズボンとトランクスを脱ぐとベッドに仰向けになる。
俺のピクン、ピクンと脈打って反り返るペニスに姪っ子が「すご…」そう呟いて手を伸ばすと握ってくれた。
傍らにはボックスティッシュがおいてある。
「て?、ナメる?」姪っ子が聞く。
「手でもイイよ、どっちでも」俺が答えるとニヤリと笑って長い髪を束ね、ゴムで結ぶと顔を近づけた。
亀頭に姪っ子の熱い息、そして………
たぶん一分と持たなかった。姪っ子の肩を叩いてギブを伝えると姪っ子がティッシュを2枚抜き取り、それで亀頭を包むようにして上下にシゴく。
「〇〇〇、すまんッ、ありがとっ、、、ああっデルッ!!」
竿をシゴき上げながらティッシュを何枚も使って竿の中の残りを手慣れた手つきで拭き取ってくれる姪っ子の頭を、頬を撫でなから感謝を繰り返した。
「いっぱいでたね」最後のティッシュを丸めながら姪っ子が微笑んだ。
呼吸が落ち着くと起き上がり、姪っ子のシャツを脱がしにかかる。
両手バンザイでソレを助けてくれる。
インナーもスポブラもつけてくれていなかった。
お猪口よりも小さな、円錐形に尖った姪っ子の乳房に吸いつくと強く吸った。交互に指で摘み、絞るように突き出させながら、桜色の乳首をナメては吸った。
姪っ子の細い腕がそんな俺の頭を優しく抱えてくれる。
姪っ子の肌からはいつもの甘いような幸せを呼ぶ香りが立ち登り、俺の脳幹を痺れさせた。
姪っ子の肩甲骨を支えるようにしてソッと寝かせると白のショートパンツの前フックを外した。
恥ずかしいほど興奮して手が震えて一度失敗。
そんな俺におヘソ辺りをヒクヒクさせながら姪っ子が笑って言うんだ。
「だからぁ、おちついてって、パパ」
お尻をもち上げて脱がすのを手伝ってくれる。
パンツは白地に猫やワンコの小さな黒塗りの絵がいっぱい散りばめられている。それは初めて見るパンツだった。
恥骨の膨らみ辺りを撫でながら「これ、新しいヤツ?」聞くと「ゴメン、はきかえちゃった」と言った。
「いいよ、……これ可愛いじゃん」俺が撫でながら言うと「うん」小声で頷いた。
俺はその可愛いパンツの腰ゴムに手をかけた。
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