まだ出かけ前。
姪っ子が前回の買い物で俺の選んだ黒のショートパンツを履いてくれてる。
でも、白のプリントシャツの下に着けてるスポブラが黒で首元がゆるく、肩紐が見えてるのとクロスした紐の影が背中に透けてる。
姉にアレはダメだろうと言うと「はいはい」と言って姪っ子に「オジ、インナーが透けてるからダメだって」大きな声で。
「あー、わかったぁ〜」姪っ子がヤケに素直に着替えると言って2階へ上がって行った。
姉も不思議そうな顔をして「へ?、ずいぶん素直だったね」と俺を見て言った。
素直に聞く姪っ子ちゃん可愛い!
普段ならどんな反応何だろ?
オジ、気にし過ぎw
かな?
今日は楽しんできて下さい♪
夜の報告楽しみにしてます!!
姪っ子ちゃんが妖しい行動しない事を願う💦
いくらナンデモ黒のブラはヤバい。
本当のパパなら絶対にやめさせるはずだ。
姉はその辺は無沈着なのか姪っ子が着替えて下りてくる間に少し不満そうな俺の顔を見ると姪っ子の口真似をした。
「オジさあぁ〜カンガエスギ〜〜」と、笑う。
笑いごとかっ!あれはヤバいって!
何方かのコメントにあったけど、もしもわざと俺を試したのなら看過できない。
ランチで姉が席を外した時に姪っ子にヒソヒソと問いただした。
「オマエさ、出かける前に着替えたッて件だけど、わざとオジを試したンじゃねえよな」と、
「スッゴしんぱいそーなカオしてたよね」そう言ってクスッと笑うんだ。
アレの反応は絶対に確信犯だったと思う。
その場では姉がトイレから戻ってきたので終わりになったけど、ッたく姉も姪っ子も二人して俺を笑い者にし過ぎだ。
姪っ子の服を2着、ソックスやら下着やらを買って買い物は楽しく終わり、奴隷で荷物係は少し疲れた。
ディナーもヤッパ姉が外食にしたいと言い、姪っ子がネットで調べたカレーの美味いステーキ屋とかいう変な店で食べる。
結果、ゲーセンやら何やらで今日の出費は3万近くだったが姪っ子が喜んでくれてたから俺は満足だ。
姉のお風呂タイムで姪っ子を抱き、キスをしながらブラの透けてた件をもう一度聞いたらとうとう白状した。
「気づかないはずないじゃん」と、
俺が気にしなければそのまま出掛けるつもりだったと言う。「お、まえは……」不満そうに言いかけた俺の言葉に被せるように姪っ子がひと言。
「しんぱいしてくれてありがとパパ」
恥ずかしながらデレデレで姪っ子の手の中でイイように転がされてしまった。
そんな俺を大きな黒い瞳で見上げながらアイツが聞くんだ。
「きょう、パパたのしかった?」と、
「ん、オマエの楽しい顔が見れてスッゲ楽しかった」抱きしめたままそう答える俺に天使のように微笑んだ姪っ子。
あらためて長い濃厚なキスをしたあと額に唇を当てながら囁いた。
「今日のオマエ、最高にステキだったからな」と、
すると照れたように微笑んだ姪っ子の耳に冗談をヒソヒソと言った。
「足かよっ!」俺の胸を押しのけるようにして可愛くふくれて見せた。
足が最高にキレイだったと言ったんだ。
「もおおーキスなんかするなッ!ヘンタイオジッ!はなせよッ、、は、な、せッ!」
俺の腕のなかで可愛く暴れる細く小さな体をギュッと抱きしめて唇を求めると大人しく舌を受け入れてくれた俺の天使。
コイツのためなら悪魔に魂を差し出してもイイとマジで思いながら………
まゆさん、それ有りそうですね。
「アンッ、弟が私の娘にエロい事してるに違いないわ(*´Д`)ハァハァ」ってね。
さすが女性だからこそ、そのピンとくるんですな(まゆさん名前からして女性だよねw)
TA氏、無沈着×、無頓着〇だよ。
うらやまし過ぎるからこれぐらい突っ込ませてくれw
あーーー。
姪っ子ちゃんとTAさんの幸せを願って
ここまで張り付いて読んで書き込んできたけど…
なんか、こうデレデレされると、
羨ましいを通り越して、
【腹立たしい】
ケツの穴の小さい奴ですが、
ストレートなので挿入はお断りしております(笑)
私にも天使👼ちゃんが降臨しないかしら…
姉のオナなんてあまり想像したくないってのがマジなところだけど、実際はどうなんだろうかと考える。
一般的な外見だけを見れば姉は今でもソコソコ美人の枠内の端っこに入るだろうと弟の俺から見ても思う。
旦那が亡くなってシンママになってから10年以上、多分だけど何人もの野郎が近づいてきたんじゃないか。
実は姉について俺は何もわかってないんだろうと思う。
まあ、知った所で……、て話だが。
話は変わる。
今朝から姪っ子がファッションショーを開催。
俺が姪っ子に頼んだら親指を立てて即OKをくれた。
「アホらし」姉が呆れたように笑ったが反対はしなかったので2階に上がって昨日買った2着を着替えながら俺の部屋に登場。各々クルッと回って見せてくれた。
最後に「ど?」と聞いた姪っ子に「2番目じゃないな」そう答えると「(?.?)?」て顔をした。
「世界で2番じゃない、オマエは世界で1番かわいいってコト」
俺が説明すると姉の言葉をそのまま使った姪っ子。
「あほらし」と、そう言いながらも嬉しそうに笑った。
その笑顔はマジで世界1だと思った。
昨日冗談で言ったが姪っ子の足は美しい。ミニスカートやショーパンが最高に似合う。
そんなコトを書くとまたノロケ過ぎてそっちも「あほらし」と書かれちゃうかも知れない。
が、そこで終わりじゃないのがアホオジの本領発揮。
「あとは?」俺が姪っ子にそう言うと「2枚だけだよ」と、言う姪っ子。
少し考えた顔をしたケド頭の切れる〇〇〇は気がついた。
「もお〜、マジでいってるぅ〜?」とハニカミ笑いを見せたので「うん、マジ」と答えた。
「買ってくれたからショーがないか」そう言うと全部かと聞く。
「黒いのだけでイイよ」俺がリクエストすると手をひらひらさせて俺の部屋を出ていったが正直に言うと了解してくれるとは思ってなかった。
数分して部屋のドアをノックしたので返事をして招き入れるとショーを始める前の服のままの姪っ子。
(あれ?)て顔をした俺を見ながらドアをソッと閉めると「だってさ、ママがきたらヤバいじゃん」と説明した姪っ子。
下はいつものデニムのスカート。
照れながら「エイッ!」と笑い、短いスカートを勢いよく捲った。
黒の可愛いパンツが丸見えにしてくれた。
腰ゴムはアウトゴムタイプでメーカーのロゴが白抜き文字で横に並んでる。
股ぐりにも細い白のラインが入って可愛い。クルッと回転したあとパッとスカートを下ろし「コレでいーでしょッ!」と顔を赤らめた。
「だけどさ、黒ってのがチョット残念だよな」
俺がそう言うとマジで勘のいい姪っ子が(ああ〜〜)という顔をしたあとこう言ったんだ。
「だいじょうぶ、ウラはチャンと白いから」と、
「うそ、マジで?、見たいッ!」俺が見せろと言うと睨まれた。「見せるわけねーしッ!、もーヘンタイオジッ!」そう言ってドアを開けるとベロを出して笑い出ていった。
TAさん、姉のオナなんて想像したくないって言ってるけどさ、姉から見て弟が自分の娘のパンツを漁ってオナ二ーしてるのはおぞましくないのか?
パンツオナニーどころか、もっとエグイ超えげつない事してるんだから、それと比べると姉のオナニーなんてごく普通のことw
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