俺の地元にはよく修学旅行生が来る。 昨年、JCらしき三人組がうろうろしていたので、早速援目的で声をかけた。 三人中一人がかなり可愛いく、残りの二人は並程度。 三人は「えー」「ヤバいってー」と嫌がりつつも、並の一人が何故かノリ気で、意外とすんなりオッケーが出た。 車内で話を聞くと、ノリ気の子は美帆と言う名前で処女らしく、早く済ませてしまいたかったらしい。 更には残りの彩矢、可愛いくて気に入った由梨も処女らしかった。 とりあえず俺の自宅でカメラを回してプレイ開始。 AVを見ながら、ベッドの上に四人で円になって座り、顔を合わせてキス合戦。 三人共初めてのキスにポワーンとなっている。 俺がチンポを出すと、三人でキャーキャー騒ぎながら触ってきた。 再びキスをしながら、両手で二人の制服スカートの中のパンツに侵入。 小さな割れ目を弄くると、「んっ、んっ」と少し喘ぎながら濡らしてくる。 俺は横になると、三人にフェラを教えた。 最初は抵抗があったようだが、美帆がやり始めると、残りも負けじとやり始めた。 「三人とも俺なんかとHしてもいいの?」と聞くと、素直に「うん」と三人とも頷いてくる。 美帆が制服を脱ごうとしたので、慌てて止めると、「変態っぽ~い」と笑われた。 そろそろ挿入の準備だ。 俺は仰向けになると、美帆に俺の顔に股がるように命じ、残りの二人にフェラを命じた。 美帆がパンツを脱ぎ、顔に股がってきた。 薄い陰毛が顔に当たる中、小さな割れ目を舐めてやる。 「あんっ、あんっ」と生意気にも喘いでいる。 スカートの中がいやらしい匂いで充満していた。 その間も、フェラしている二人の濡れマンコを両手で弄くる。 美帆のマンコからはトロトロと愛液が溢れている。 美帆が「もういいよ」と言うと、二人にフェラを止めさせ、俺のチンポの上に股がった。 細い指がチンポを掴み、尖端を美帆の穴に導いた。 二人が見守る中、美帆が腰を落としていく。 「うっ…ううっ…」美帆が顔をしかめながらチンポで処女膜を破いていく。 「入ったぁ…」美帆が全て腰を落とすと、チンポはギュウギュウと痛いほど締め付けられる。 「んぅ…んぅ…」と美帆が頑張って苦しそうに腰を上下に動かす。 続けられそうにないと思ったのか、美帆は「次は彩矢の番ね」と言って、ゆっくり立ち上がった。 彩矢とはもう一人の並の子だ。 他の二人と違い、大人しそうな感じだ。