私は幼少期の頃から身体が大きく、整列する時は常に1番後でした。
そのせいなのか分かりませんが、小さい頃からオチンチンを弄って気持ち良くなり、射精こそ無かったものの、イク迄弄って良く遊んでいました。
そんな中、私が小学校4年生の時に1年生の頃から居た保健室の先生が変わり、新しくやって来たのが延江(のぶえ)先生でした。
子供の頃の見立てなので正確では無いでしょうが、恐らく40歳前後の先生で、前任の先生が結構お年を召した先生だったので、当時としては若い先生に変わった印象を持ちました。
それが理由だったのか、今でもハッキリとは分かりませんが、延江先生に変わってからは保健室に行く事が増えた様に思います。
そして、いつでも優しくて落ち着いた雰囲気で話を聞いてくれる延江先生に、いつしか心を開いて何でも話をする様になり、どんな流れでその話をしたのかは覚えていませんが、自分でオチンチンを弄って気持ち良くなる事を話していました。
そんな話を聞いた延江先生は変わらず落ち着いた様子で、手を洗ってキレイな手でしないと、バイ菌が入ってオチンチンが腫れたり痛くなるかも知れない事等を、説明してくれました。
そして、気持ち良くなるとどんな感じになるのかを聞かれた私は、当時「イク」なんて言葉を知らないので、「最後はギュッとなって力が抜けて、気持ちいいのが終わる」と言うと、延江先生はうわ言の様に「そうかぁ〜」と呟くと、少しテンションが上がった様子で「バイ菌が入って病気になっていないかちょっと見てみないとダメね」みたいな事を言って、私をベッドに寝かせてカーテンを閉め、履いていたズボンとパンツを脱がされて、下半身を裸にされました。
そして、チューブから透明なクリームの様な物を出して手に塗り、オチンチンと玉袋も含めて全体に塗り込んで行き、ゆっくりと撫でる様にさすって来ました。
今思うとワセリンを塗られたと思うのですが、油分でヌルヌルしていた事もあり、また延江先生の暖かく柔らかい手の感触もあり、私は直ぐに勃起して気持ち良さを味わっていました。
そんな様子を見ていた延江先生は、「バイ菌は入って無さそうねぇ〜、大丈夫かなぁ〜」と少し楽しそうに呟き、「どう?気持ちいいかしら?」と聞かれたので「はい」と素直に答えました。
自分では、まだ皮の剥けていないオチンチンをガサツに弄るだけだったので、延江先生の暖かく柔らかい手でゆっくりマッサージされると、経験した事の無い気持ち良さで自然と足を開いていて、腰もヘコヘコと動いていました。
そんな様子を延江先生に優しく微笑みながら見つめられていると、やがて最後のギュッてなる瞬間が近付いて来て、オチンチンがピクピクして来ると、延江先生は「ギュッてなりそうなの?」と聞いて来たので、無言で頷くと「そうなの。ギュッてなる所見てるからね」と言われ、初めて自分以外の人によって絶頂迄導かれた瞬間でした。
ゆっくりと穏やかな気持ち良さでしたが、ワセリンのヌルヌルと延江先生の暖かく柔らかい手で、自分では味わう事の無かった感覚での絶頂でした。
絶頂後も、延江先生はゆっくりとマッサージを続け、余韻や後味に浸っているとオシッコがしたくなり、その事を延江先生に伝えると保健室を出て真向かいにあるトイレに連れて行かれ、延江先生にオチンチンを支えてもらいながらオシッコをすると、女の子みたいにオシッコし終わったオチンチンを、ハンカチで拭かれました。
続く→
2026/07/20 21:25:20
(1/PFwGVm)