良くある叔母(伯母)と甥っ子との近親セックスですね。ワッ!とか言ってビックリさせると二人が驚いて膣痙攣でも起こして、カラダが離れなくなったりしたかもよ。w
激し過ぎる情交の末肉棒が勢いよく抜けても、母は対面座位で源太の唇と舌を貪っていた。源太がプリンとむき出しにされた母のデカ尻を大きくいかつい手でムニュムニュと揉みまくると、ゴツい指の間から艶光りする豊かな尻の肉があふれ出る。
「ほんまええケツやな。伯母さん」
下品に言い放つ源太は、母の腰を浮かせバキバキに勃起した極太をあてがう。
「ブチ込むぞ、春子」
少しの間があり、母はいつもの勝気な大声とは真逆の弱々しい声で応えた。
「うん…ええよ…」
頬を桜色に染めて、少女のような表情でこくりと頷く。源太はニヤリと笑うと母の腰を下ろしてゆく。
「おぅ!おほぉぉぉ!!!」
母のデカ尻に極太の肉棒がねじ込まれていく。母の歓喜の声がリビングに響き渡った。
「へへっ、嬉しそうに鳴くじゃねぇか。最初はあんなに渋ってたくせに」
「当り前や…こんなブットいの、初めてやもん…」
源太は母の尻を両手で鷲掴みにすると、下から激しく突き上げ始めた。抜いては突き刺す、抜いては突き刺す。その激しさに感極まった母は「おほぅ!おほぅ!あっは…」と髪留めを飛ばし、解けた長い黒髪をぐしゃぐしゃに振り乱して盛大なよがり声を上げる。
源太が母のポロシャツを捲ると、西瓜のような爆乳を包んだ紫色のブラジャーが露わになる。ブラを強引にずらすと柔らかなおっぱいがブルンブルンと暴れる。源太はそれに顔を埋め、下品に乳首をしゃぶる。
「あんっ!ったく…甘えん坊やな…うふふ」
「おい!ブラなんか邪魔や!全部脱げ!すっぽんぽんの春子を見たいんや」
「うん!」
顔を紅潮させ満面の笑みで頷いた母は、ポロシャツもブラジャーもスカートも全部脱ぎ捨て、全裸で源太に抱き付いた。
すかさず源太は揺れる爆乳を荒々しく揉みしだいて掴んだまま、腰を激しく突き上げる。母のワレメから米のとぎ汁が溢れ、畳を濡らす。
「お父さん!…いや!源太ぁ、いい!いいぃ!うち…オメコおかしなるぅ!!!」
興奮し切った母は、自分からデカいケツを浮かせて勢いよく落とす。極太を呑み込むたび、オメコからプシューと愛液が飛び散る。
「も、もっと突いてぇ!オメコ突いてぇ!うちをメチャクチャにしてぇ!!!」
源太はテーブルに手を付き、腰だけを激しく突き上げ、母の子宮をガンガン突く。
「あっ!あかんっ、あかんてっ!あぁあああん、もう!!!うちこんな気持ちいいオメコ初めてやぁ!!!!!」
「どや、叔父さんのチンポとどっちがすごい?」
「そんな!そんなこと言えへん!!あん!ああぅ!いいっ!!」
「おら言えっ。今の春子の男は俺やぞ」
肉棒をグリグリと突き刺す。
「あひっ!あひぃ奥に!奥に当たるぅ!!! お父さんのはチンポはこんな奥へ届かへん!源太!源太!!」
母は顎を上げ、顔を天井に向けて従兄の名を叫ぶ。そしてゆっくり顔を下ろすと、その瞳は潤み切っていた。そして遂には涙を流しながら言った。
「源太が初めてうちを女にしたんやね…ええよ、好っきゃで」
母は源太に抱き付き、唇にふるい付く。
僕はただ放心状態でその光景を見ていた。何とも言えない心持ちのなか、股間ははち切れそうに勃起していた。
そして源太と母は汗まみれで抱き合い、唇を重ね合ったまま絶頂を迎えようとしていた。
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