源太が母のポロシャツを捲ると、西瓜のような爆乳を包んだ紫色のブラジャーが露わになる。ブラを強引にずらすと柔らかなおっぱいがブルンブルンと暴れる。源太はそれに顔を埋め、下品に乳首をしゃぶる。
「あんっ!ったく…甘えん坊やな…うふふ」
「おい!ブラなんか邪魔や!全部脱げ!すっぽんぽんの春子を見たいんや」
「うん!」
顔を紅潮させ満面の笑みで頷いた母は、ポロシャツもブラジャーもスカートも全部脱ぎ捨て、全裸で源太に抱き付いた。
すかさず源太は揺れる爆乳を荒々しく揉みしだいて掴んだまま、腰を激しく突き上げる。母のワレメから米のとぎ汁が溢れ、畳を濡らす。
「お父さん!…いや!源太ぁ、いい!いいぃ!うち…オメコおかしなるぅ!!!」
興奮し切った母は、自分からデカいケツを浮かせて勢いよく落とす。極太を呑み込むたび、オメコからプシューと愛液が飛び散る。
「も、もっと突いてぇ!オメコ突いてぇ!うちをメチャクチャにしてぇ!!!」
源太はテーブルに手を付き、腰だけを激しく突き上げ、母の子宮をガンガン突く。
「あっ!あかんっ、あかんてっ!あぁあああん、もう!!!うちこんな気持ちいいオメコ初めてやぁ!!!!!」
「どや、叔父さんのチンポとどっちがすごい?」
「そんな!そんなこと言えへん!!あん!ああぅ!いいっ!!」
「おら言えっ。今の春子の男は俺やぞ」
肉棒をグリグリと突き刺す。
「あひっ!あひぃ奥に!奥に当たるぅ!!! お父さんのはチンポはこんな奥へ届かへん!源太!源太!!」
母は顎を上げ、顔を天井に向けて従兄の名を叫ぶ。そしてゆっくり顔を下ろすと、その瞳は潤み切っていた。そして遂には涙を流しながら言った。
「源太が初めてうちを女にしたんやね…ええよ、好っきゃで」
母は源太に抱き付き、唇にふるい付く。
僕はただ放心状態でその光景を見ていた。何とも言えない心持ちのなか、股間ははち切れそうに勃起していた。
そして源太と母は汗まみれで抱き合い、唇を重ね合ったまま絶頂を迎えようとしていた。
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