激し過ぎる情交の末肉棒が勢いよく抜けても、母は対面座位で源太の唇と舌を貪っていた。源太がプリンとむき出しにされた母のデカ尻を大きくいかつい手でムニュムニュと揉みまくると、ゴツい指の間から艶光りする豊かな尻の肉があふれ出る。
「ほんまええケツやな。伯母さん」
下品に言い放つ源太は、母の腰を浮かせバキバキに勃起した極太をあてがう。
「ブチ込むぞ、春子」
少しの間があり、母はいつもの勝気な大声とは真逆の弱々しい声で応えた。
「うん…ええよ…」
頬を桜色に染めて、少女のような表情でこくりと頷く。源太はニヤリと笑うと母の腰を下ろしてゆく。
「おぅ!おほぉぉぉ!!!」
母のデカ尻に極太の肉棒がねじ込まれていく。母の歓喜の声がリビングに響き渡った。
「へへっ、嬉しそうに鳴くじゃねぇか。最初はあんなに渋ってたくせに」
「当り前や…こんなブットいの、初めてやもん…」
源太は母の尻を両手で鷲掴みにすると、下から激しく突き上げ始めた。抜いては突き刺す、抜いては突き刺す。その激しさに感極まった母は「おほぅ!おほぅ!あっは…」と髪留めを飛ばし、解けた長い黒髪をぐしゃぐしゃに振り乱して盛大なよがり声を上げる。
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