昨日のことです。
俺は大学の講義が午前中だけだったし、バイトも無かったので早々に帰宅し、バイオ〇ザード4VRで遊ぶ事にしたのだが、自室に戻ったら俺のVRヘッドセットが無かった。46の母が良く俺のVRヘッドセットを使って、音楽と共に次々と手前から迫ってくる壁を、
その壁に描かれているポーズと同じ格好ですり抜けていく、VRフィットネス?ゲームをやっているので、
母に聞いてみようと思い1階に降り、キッチンやリビングを見渡しても母はおらず、昼寝でもしているのかと思い両親の寝室に向かった。そしてちゃんとノックをして入るよと声をかけてから、両親の寝室に入ったら、ベッドの上で全裸の母が仰向けになり、俺のVRヘッドセットと有線のイヤホンを装着し、脚を閉じて左手で胸を揉みながら、右手で股間を触っていて、腰の横には白いディルドがあった。母はVRヘッドセットと有線のイヤホンを装着しているためか、俺が入室した事に全く気付く様子が無く、ただハァハァと言う息づかいと共に腰をくねらせていた。俺はあまりの光景に絶句し、数分見入った後、これはチャンスと思い、
スマホを手に取り背を低くしてベッドに近づくと、
僅かだが股間からクチュクチュと音が漏れていて、
その様子をスマホで録りながら暫く観賞していると、
少しずつ両脚を開きながら指でクリトリスを円を描くように擦りだし、大股開きになったところで白いディルドを挿入した母は、それをゆっくりと抜き差ししながらアッアッと喘ぎだし、その後に抜き差しのスピードを上げた母はアンアンと喘ぎ悶え、やがてイクイクと連呼しながら腰を浮かせ、○○さんと俺の知らない男の名前を呼んだところで、スマホのバッテリー切れとなったが、母がイクところまでしっかりと目に焼き付けた。そしてぐったりとする母に気づかれないように部屋を出て、スマホを充電しながらその動画をPCにコピーした。いや~いいもん見せてもらったわww
2026/07/24 18:42:27
(YAiZH8CR)