「お母さん!わたし!…ちょっと近くまできたから荷物取り来た!」
ちょっと前に連絡はしたが返信ないのでいきなり帰宅した。
お風呂だったのか。
まだ夕方でいつもより入るの早くないと思いながら二階に行こうとすると、奥の母の部屋の扉が開いていた。
少し気になって行ってみると、ベッドが乱れたままだった。
なぜかガウンが椅子にかかり、テーブルには見慣れないスマホがあった。
カバーだけ変えたのかとなかを開くと…
見慣れた男の人が待ち受けになっていた。
最初はコラージュ写真かと疑った。
その男性は姉の旦那さん、私の義兄だったからだ。
しかも、義兄はヌードだった。
勃起はしてないが性器までしっかり写っていた。
その時、ベッドから何かが落ちた。
私の位置からは反対だったから周りこんでみると、まさかのディルドでまた驚きだ。
しかもけっこう大きい。
私は見てはいけないものをみてしまったようだ。
部屋で春物の服をチョイスしてまとめていると母がやって来た。
「服を取りに来たの…ご飯食べてたべてくんでしょ?」
母は普段通りだったが、私が真剣に服を選んでるので安心したようだ。
部屋を見られてないか探りをいれにきたに違いない。
おそらく義兄をオカズにオナニーしてたんでしょ。
それにしても...
母が義兄に甘いのは感じていた。
こういう関係だったのか。
私は今後の事を考えた。
どうやって義兄を脅かしてやろうか…
あのチンポが勃起してるとこ見たい…
2026/06/14 13:30:44
(7BlMNDzt)