腰が砕けてへたり込んだ義母
足元の濡れてるのを見てオシッコ出ちゃった
と義母が言うので
お義母さんオシッコじゃ無くて汐だよ、お義母さん汐吹いた事無いのと聞くと義母は
無いの、無いの、汐なんて初めてと言い
でも凄く感じた、凄く気持ち良かったと
ウットリと恍惚の表情を見せた
義母がゆっくりと手を伸ばして勃起を握り
これが欲しい、これを挿入てとねだる
お義母さん立てる?と聞きながら義母を立たせて脱衣所に連れて行き洗面台の前に立たせた。義母が察知して両手を洗面台につきヒップをつぎだした。
股を開き挿入れ安くしてくれて義母のマンコが丸見え。
片手で義母のヒップを持ち片手で勃起を持ち挿入しようとした。
股の間から義母の手が出て勃起を握りオマンコへと導いてくれた。
愛液で洪水の義母のマンコと我慢汁でヌルヌルの自分の勃起。
義母の手助けでヌルっと挿入ったチンポ
ずっと嵌めたかった義母のマンコは最高に気持ちが良い
もっと楽しみたいが義母のマンコの快感に直ぐに射精感が襲ってきた
ゆっくり動いてこらえようとするが義母が激しく動きそれを許してくれない
お義母さんもう出そうと告げると義母は
出して、出して、奥に熱いの掛けて
ずっと、ずっと欲しかったのと声を上げる
義母の胸を揉みクリトリスを弄りながら我慢の限界が近づく。
すると義母が大きい、大きい、大きくなった
ダメ、鳥肌が立っちゃう。
逝く、逝く、逝く~~~と背中が大きく仰け反って逝った。
それが合図のように義母のヒップを両手で持ち義母のマンコ奥深く射精した。
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【プロフ動画】梅雨明けで日差しが凄かったです、明るい分外からは丸見えだったかも ID:lovestory
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