あれは確か俺が小4の頃だったと思います。
7歳年上の髙2の姉が俺に言った。
ズボンとパンツ下ろして、珍珍見せて、と。
共稼ぎで普段は不在の時が多い両親に替わって、姉は俺の
面倒を良く見てくれてし、俺はそんなねえちゃんになつき、好きだった。
俺が小学校に入るまでは、お風呂にも一緒に入っていた。
そんなねえちゃんが、ある日突然俺の部屋に来て言った。
珍珍見せろ、と。
突然の言葉に戸惑い、俺は、恥ずかしかったので、当然、嫌だよ。
いいから見せろ、早く、パンツ下ろしてベッドの上に寝ろ。
ねえちゃんがまた、お願いしてきたので、渋々ズボンとパンツを脱いで
ベッドの上に寝転んだ。
ふ~ん、この位の大きさか、この位なら大丈夫だな。
まだ、生えてはいないな。
ねえちゃんは、珍珍を握ると、
これが大きくなるんだな、どの位大きくなるんだろ。
と言いながら、俺の珍珍をしごき出したんだ。
わ~、大きくなってきた。凄い凄い。と言いながら。
ねえちゃん、大きくなっちゃったよ、なんだか気持ち良いよ。
ねえちゃんは、そのまま俺の珍珍を触り続けたんだ。
こいつ、反応しているな、
ねえちゃん、気持ち良いよ。
もう少し、そのままにしてろ、先っぽ、めくって見るからな。
わ~先っぽは赤くなってるんだ。
そうこうされている内に、おしっこが出る時の感覚とは別の気持ち良さ
がこみ上げてきて、うっ、うっ、出る出る、でちゃう。
白い液がでてねえちゃんの手にかかったんだ。
わ~、こいつ出しちゃったんだ、だしちゃたんだ。
汚えなあ、ふいてやるよ。
ありがとうな、って言いながら、姉は自分の部屋に戻って言った。
あれから、20数年経ち、2人とも、お互いに結婚し子供もいるが、
そんなある日、姉と2人きりでお酒を飲んだ時に聞いてみた。
どうして、あの時、あんなことしたの?
まあ、あの時は、彼氏が出来、その彼氏に関係を迫られけど、
怖くて踏ん切りがつかなかったので、弟の俺を実験台にして、
珍保を受け入れるって、どんな感じか知りたかったから。
2026/07/17 17:08:38
(TV6HiOTK)