あれはミレニアムな頃、俺が25歳の時だった。
闇金から借金して、とても返済出来ない状態になり、新婚の兄貴夫婦には
迷惑かけられなくて、困ってた時、闇金業者から、裏ビデオに出るように
言われた。
それは、母子中出し相姦で、近親相姦中出し物は高値で取引されるそう
で、その裏ビデオ業者は近親相姦物を専門にしてて、本物の親族の裏ビデ
オを撮ると信用を持ってた。
母に話すと、とうに53歳で閉経してたこともあり、引き受けてくれた。
ビデオカメラの前で、母との中出し性交、借金のカタに近親相姦性交をし
た母子の情事。
裸の母は、まだ女らしい身体つきで、やや緩んだお腹周りや垂れかけた乳
房が、生活感と悲哀に満ちてた。
母は、葛藤しながら俺の男根を口に含み、脈打つほどに勃起すると、
「母さんで、こんなになって…」
と言うと、仰向けになって足を開いた。
父とはもうとっくに無くなっていた性生活だが、ドドメ色に変色した女唇
は、長きに亘る夫婦生活を物語っていた。
母の女唇を開き、膣口と女核を舐めると、母の膣口は濡れ、女の匂いが充
満していった。
母親としての理性を崩す肉欲に目覚めた母は、一匹のメスとなり、俺に跨
り肉欲を暴走させた。
四半世紀前に自分が通ってきた産道に男根を差し込まれ、グラインドされ
た。
もう、こうなると母も息子も無くなっていった。
ヨガリ突かれて倒れ込んだ母を抱きしめ回転し、正常位になった。
親子愛と男女愛が交錯し、母と濃厚に舌を絡めながら熱いキスを交わし、
締め付ける産道を抉った。
母が溢れ出させる大量の淫汁に戸惑いながら、俺は、たくましく成長した
男根をピストンさせた。
俺に抱きつきヨガる母、絡まる舌、もう、愛し合う男女だった。
横から愛し合う母子を撮影するカメラ、後方から母子が結合する様子を撮
影するカメラ、カメラの存在など関係なくなって、激しく愛し合った。
「母さん、イキそうだ。」
「そのまま母さんの中にお出し。母さん、お前の子を孕むよ…」
母の子宮に息子の精液が注がれ、母は、母子生姦通中出しに女体を震わ
せ、ドドメ色の女唇の間から、息子精液を垂れ流すシーンがフェードアウ
トしていく許されざる母子の愛の裏ビデオが、地下で高値で取引されたそ
うだ。
俺は27歳で結婚し、29歳の時に長女、32歳の時に二女に恵まれた。
妻が妊娠出産の折、里帰りしたアパートに母がやってきて、禁欲生活を紛
らわせてくれた。
57歳の母、そして還暦の母に中出しした。
二女の出産後、妻が戻ってくる前夜、還暦の母に中出しを終えたとき、
「これが、人生最後のセックスになるんだねえ…人生最後のセックスが、
お前で幸せだよ…」
と言ったのを思い出す。
昨年、母が亡くなった。
77歳だった。
母は、母子相姦を墓場まで持っていった。
そんな母を、俺は母ではなく、一人の元カノとして送った。
あの時の涙は、かつて愛した女を亡くした涙だった…
2026/06/28 20:10:55
(gFH5ve6W)