中学時代、通学電車の中での出来事です。
それなりに混雑していた車内で、いつも通り端っこの方に立っていると、隣に30代位のお姉さんがやって来ました。
派手な感じでは無く、知的なメガネを掛けたストレートの黒髪で、肩位まで伸びたセミロングのサラサラヘア、黒色のパンツルックのスーツにパンプスと、いわゆる秘書系な感じの人で、隣に来た瞬間にフワッと香水の様な良い匂いがしたので、思わずハッとして見惚れて目が合うと、ニコッと笑顔で返されたので、私は照れ臭くなって俯いて目を逸らしました。
電車が動き出すと、程なくして後はAVの様な展開になり、最初は電車の揺れに合わせて胸(結構大きかった)を押し付けて来たり、手の甲で股間の当たりを押して来たりと、明らかに私の様子を伺う感じでした。
ただ、次第にその動きは電車の揺れとは関係無くなり、最初よりも明らかに意思を持った動きになって来たので、当時サルの様にマスターベーションしまくっていた私は、直ぐにチンコが反応して半立ちになると、それを確認したお姉さんとまた目が合って、今度はニヤッと薄ら笑いを浮かべ、そこから行為が大胆になって行きます。
ズボンの上から手の平でチンコ全体を撫でさすったり、握って形を確かめたり、人差し指で裏筋の辺りを上下になぞったりと、初見の清楚な感じはその頃には無くなり、いやらしいお姉さんが私のチンコを弄ってました。
そして、制服(学ラン)のズボンのチャックを下げて中に手を入れて来て、同じ様な事をパンツ越しにして来ると、先程よりはお姉さんの手の感触がハッキリとチンコに伝わり、もう痛い位にギンギンに勃っていました。
そうこうしていると、パンツのチャック部分からパンツの中に手を入れて、直接チンコを取り出されると、半分位剥けていた皮をゆっくりと下され、亀頭部分が完全に露出すると、もう我慢汁で先っぽがヌルヌルになっていました。
その先っぽを人差し指の腹でチョンと触られ、親指と擦り合わせながら感触を確かめられ、我慢汁でヌルヌルになっている事が分かると、ここでまたお姉さんと目が合いニヤッと笑っていました。
※長くなると思いますので、レスに続きを書いていきます。
2026/07/14 08:47:50
(vHxKEx00)