※続きます
我慢汁でヌルヌルになった亀頭部分を、お姉さんは優しく手の平で包み込み、ゆっくりと撫でさすって来ました。
それまで、乱雑に皮ごとチンコを扱いていた自身のマスターベーションとは違い、温かく柔らかい手の平の感触とソフトな亀頭部分への刺激で、思わず小声で「あぁ〜」と声を漏らすと、お姉さんは唇の前で人差し指を立てて、静かにする様に促されました。
そして、亀頭部分を手の平や指の腹でこねくり回す力加減、チンコを握る強さの強弱、上下に扱くスピードの緩急、握って小刻みに震える様な刺激を与える等、チンコが喜ぶ事を知り尽くしたかの様なお姉さんのテクニックと、電車の中でやられていると言う状況も相まって、チンコがムズムズして来て射精感が込み上げて来ると、自分の意思とは関係無くチンコがピクピクと反応していました。
その様子を察知したお姉さんは、興奮した様子で少し上擦った鼻に掛かる甘ったるい声で、「もう出ちゃいそうなの?」と聞いて来たので、無言で何度か頷く事が精一杯でした。
すると、お姉さんはハンドバッグからハンカチを取り出し、チンコの下に敷く様に当てがうと、「我慢しなくていいから、いっぱい出してね」と言い、先程よりも強めの刺激をチンコに与えられ、「出る時は教えてね」と言われた頃にはもう限界だったので、「もう出そうです」と言うと「いいわよ」と言われたのと同時に、今迄出した事が無い位の大量の精液を、ビュッ!ビュッ!ビュルッ!と何度もお姉さんに扱かれながら、ハンカチがドロドロになるまで出しました。
お姉さんはドロドロになったハンカチを鼻に近付け、スーハーと何度か匂いを嗅ぐと「はぁ〜」と感嘆の声を上げ、ドロドロになった部分を内側に折りたたみ、ハンドバッグの中に仕舞いました。
※今思うと戦利品として持ち帰り、後で自分で楽しんだんだろうなって思います。
そして、先っぽに残っていた精液を人差し指ですくい取り、ペロッと口の中に入れて舐め取ると、更に興奮した様子で「あぁ、青臭くて美味しい」と呟き、お姉さんと目が合うと虚ろな目をしていました。
※更に続きをレスに書きます
※続きます
当時、無尽蔵の性欲だった中学生の私は、1度射精したにも関わらず、特異な状況と初めて女性からの性的行為の刺激と興奮で、賢者タイムなど訪れる訳も無く、未だにビンビンに勃起したままだったので、益々お姉さんを喜ばせて興奮させました。
「元気ねぇ〜」「まだこんなに…」等、興奮して上擦った声で独り言の様に小声でブツブツ言っているお姉さん。
ここでまた目が合うと、ニヤニヤとエロい笑みを浮かべながら、「ねぇ、まだ出るんじゃないの?」「また出して気持ち良くなりたいわよねぇ」と言われたので、もう「はい」と言って頷くしか無かったです。
すると、お姉さんはハンドバッグから5〜6cm程の長さのピンク色のちくわの様な物を取り出し、おもむろにそれをチンコに入れてハメられました。
今だから分かりますが、恐らくこの時に貫通型のオナホを使われたのですが、お姉さんはあえて短くカットしたオナホを準備していた様で、その理由は後に分かりました。
我慢汁や精液でドロドロになっていたチンコにローション等は必要無く、オナホを入れられるとヌルッと簡単にハマりました。
そして、ゆっくりとオナホを上下に動かして扱かれると、オナホの内側に施された細かなヒダヒダが、カリ首や亀頭部分をじわじわと刺激していき、お姉さんの手とは違った感触の快感に、目を瞑って味わい酔いしれていました。
すると、オナホを根本まで押し下げられた時に、先っぽや亀頭部分にも同時に快感を感じたので、目を開けてチンコを確認すると、お姉さんは5本の指の腹で亀頭部分を包み込み、ウネウネと動かしながら撫でさすって刺激を加えていました。
そうです。コレこそお姉さんがオナホを短くカットした理由だと思うのですが、こうする事でオナホと指の異なる刺激をチンコ全体に同時に与える事が出来る為、それぞれはソフトな刺激なのですが、組み合わせる事で物凄くゾワゾワした感覚に襲われました。
快感は持続していますが、とても焦らされている様な感じなので、思わず「あ〜」と情けない声が漏れ、腰をビクビクと動かして反応していました。
その様子を見たお姉さんは、興奮が最高潮になって来た様で、息遣いを荒くしながら鼻に掛かった声で、「どう?コレ」「凄いでしょ?」「たまらないわよねぇ」と矢継ぎ早に言われ、私はハアハアしながら「…はい…」と息も絶え絶えに答えるのがやっとでした。
やがて、脳天までジンジンして来る様な快楽に変わって来たので、私はもう射精したくてたまらなくなって来たのですが、刺激がソフトな為にダラダラとただ弱い快楽だけを味合わされ続け、頭がおかしくなりそうでした。
※長くなりましたので、次のレスに移ります。
※続けます
そんな様子をお姉さんは全て見透かしていた様で、勝ち誇った様な甘ったるい声で「もう出したくてしょうがないんでしょ?」と言われたので、何度も無言で頷きました。
すると「電車の中でオチンチン弄られて、気持ち良くなるイケナイ子ね」、「白いの沢山お漏らしして」、「我慢出来なくなってまた出ちゃうんでしょ」等々、完全に痴女プレイの言葉攻めをされながら、徐々にオナホを握る力が強くなっていき、扱かれるスピードも緩急を付けられながら早くなって来ると、急激にまた射精感が込み上げて来ました。
「あぁ、もう…」とか弱い声で限界が近い事を告げると、「もう何?」と意地悪な返答が返って来ましたが、既に言葉で答えられる余裕は無く、「あっ」とか「くっ」とか変な声が出て来ました。
それに興奮したお姉さんは「また白いの出そうなの?」、「我慢出来なくてお漏らししちゃうの?」「見ててあげるから沢山出す所を見せて」と、更に追い討ちを掛ける様な言葉攻めをしながら、激しく扱き射精へと誘います。
言葉攻めにただただ頷く事しか出来ない私は、とうとう限界を迎え「うぅ〜っ」と低い唸り声を上げると同時に、2回目とは思えない程の大量の精液を、ビュッ!ビュルッ!ビュルルッ!とまたお姉さんに扱き出され、途中で止められる事無く全ての精液が出終わる迄扱かれ続けたので、マスターベーションでは感じた事の無い位の、深い快楽を味わいました。
あれからウン10年の時が経ち、もういい歳のオッサンですが、それ以降女性とのSEXも経験したりしましたが、あの時の興奮と快感を超える体験は無く、今でも思い出すと年甲斐も無く反応してしまいます。
長々とお付き合い頂き、ありがとうございました。
どうかなあ
埼京線の通勤も経験したけど、そこまで会話をする痴漢・痴女はいなかったなあ
ていうか、いくら痴漢行為があってもみんな無言でやってるもん
どこの話?まさか地方赤字路線での妄想じゃないだろうね
殺した地殺した地殺した地殺した地殺した地殺した地殺した
殺した地殺した地殺した地殺した地殺した地殺した地殺した
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殺した地殺した地殺した地殺した地殺した地殺した地殺した
上野死んだ秋葉原死殺した地殺した地殺した地殺した地殺した地殺した地殺した
殺した地殺した地殺した地殺した地殺した地殺した地殺した
殺した地殺した地殺した地殺した地殺した地殺した地殺した
殺した地殺した地殺した地殺した地殺した地殺した地殺した
殺した地殺した地殺した地殺した地殺した地殺した地殺した
んだ上野死んでる秋葉原死んでる
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