大学3年生、21歳、まなみです
身長165cm、B86cm、普通体型です
高校3年間、水泳部に所属してました
文章下手っぴですが、読んでもらえたら嬉しいです
よかったら、感想お願いします
私は大学が終わったら、焼肉屋さんでバイトしていて、その日はいつも通り22時までバイト
次の日は大学休みで夜更かししてもいい日なので、カラオケしたくなって、バイト終わりに近くのカラオケ店「まね○○こ」に20分ほど自転車でひとりカラオケしに行きました
2時間くらい歌ったら帰ろうと思ってました
1時間30分くらい経った頃、ドリンクを取りにフロント近くのドリンクバーへ
その時、フロントで受付してる見覚えのあるおじさんがいました
うちのお店の店長さんでした
店長さんは52歳で、バツイチ
身長は私よりも低い160cm、しかも薄毛でややぽっちゃり
私は1年前からバイトしてますが、優しくて丁寧に教えてくれて、みんなから慕われてる人です
私は受付中の店長さんに声を掛けました
たまにお店終わってからひとりで歌いに来るらしくて、今日も歌いに来る予定だったみたいでした
店長さんから残り時間を聞かれ、「あと30分も無いです」って伝えたら、「まなみちゃんがよければ、一緒にカラオケしようよ」って言われて、私は次の日は休みなので、別にいいかなって思って、自分の部屋の分の料金を支払って、店長さんと2人でカラオケをすることになりました
1時間ほど経過した後、店長さんから「仕事のことで悩みとか無い?」って聞かれ、特に無かったし、みんなと仲良く仕事してたので、「特には無いです、順調ですよ」って返事しました
「プライベートなこと聞くのダメだと思うけど、彼氏とかはいるの?」って聞かれました
返事に迷いましたけど、「しばらくいないですね」って答えました
店長さんはホントいい人で、それ以上何も聞いてこなくて、少しだけですが沈黙の時間が流れました
それから私は「ドリンク取ってきますね」と言い、2人分のコップを持って部屋を出ました
部屋に戻ってきた時、店長さんから思ってもみなかったこと聞かれました
「まなみちゃん、彼氏いないって言ってたけど、オナニーとかしてるんでしょ?」って
どストレートなこと聞かれてビックリしました
どう返事したらいいか躊躇ってたら、「みんなしてるんだから隠さなくていいよ」って言葉が出たと同時に、私の横に座って、吐息混じりに太ももを撫でできました
私はそんな店長さんを怖いとか気持ち悪いとかの気持ちが何故か全く無く、いつも優しい店長さんが、私の太も撫でながら興奮してる様子に「男」を感じてしまって、私まで気持ちが高ぶってきてしまいました
その日はデニムのスカートで、生足を撫でられてるうちに、スカートの中はクチュクチュになってきてるのがわかりました
撫でてたその手は徐々に内側へ
そして、興奮してきた私の顔をじっと見つめてくる店長さん
私は腰までスカートを捲り上げた瞬間、横の隙間から直接おま○こに指が入ってきました
ひさしぶりの男性の指の感触
いつも優しいのに、おま○こに入ってきた指は乱暴に掻き回してくる
掻き回されながら、目と目が合ったのと同時にお互い舌ロ出して、ベロベロ濃厚なキス
口と口が離れて、声を我慢してた私を見て「まなみちゃんのスケベな喘ぎ声聞かせてよ」って言われて、もうどうでもよくなっちゃった私は、周りなんか気にせずに、店長さんに喘ぎ声いっぱい聞かせながら、イカされてしまいました
イッたあと、店長さんから、
「実はさっき、まなみちゃんがドリンク取りに行ってる間、まなみちゃんのカバンの中覗いちゃって、ローター入ってるの見えちゃって、それでオナニーしてるでしょ?って聞いたんだ」
「実はスケベなこと大好きでしょ?」
もう心もカラダもスケベな私は、
「すごく大好きだけど、最近誰もいなかったから、今この時間、店長さんにいっぱい遊んでもらえて、すごい嬉しいです」って素直に伝えました
「テーブルに座って?」と言われた私は、上も下も下着も言われてないのに全部脱ぎ捨て、全裸でテーブルに座りました
そして私は「パイパンま○こ舐めてください」っておねだり
店長さんは両手の親指でクパァさせてクチュクチュのおま○こをジュルジュル音をたてながら舐め回してきます
私はあまりの気持ちよさにエビ反りになりそうなくらいカラダ反らせて2回目の快楽
おま○こ汁まみれになった店長さんの口に軽くキスしたあと、私は自ら店長さんの服を全部脱がせ、今度は私がおじさんチ○ポにしゃぶりつきました
想像以上な硬さ、血管も浮き出て、そして黒い
ビクンビクンと動いて、極上な勃起チ○ポを目の前にした私は、店長さんの目を見つめながらジュボジュボ頬張りました
たまに激しくしたり、裏を舌先でチロチロしたりしてあげました
お互いもう我慢できなくなって、私からまたまたおねだり
「挿れてもいいですか?我慢できなくて」
私は店長さんのおじさんチ○ポに自ら跨がりました
パイパンま○この奥まで入ってきたチ○ポは私の感じる最適なところを刺激してきます
店長さんは全く動くことなく、私だけ懸命に腰降って3回目の絶頂
もう私のカラダは汗でビッショリ
クリも腫れ上がり、乳首も今まで経験したことないくらいビンビン
店長さんが今度は私のカラダをドアのほうに向かせました
私は最初ビックリしたけど、もう好きにしてほしくて従いました
そのまま後ろから勃起チ○ポが入ってきます
いつの間にか私は少々ガニ股になってるのがわかりました
恥ずかしい気持ちもありましたけど、それより気持ちいのが先で、ガツガツいっぱい突かれてドアに向かって「ダメ、イクイッちゃうからー」って叫びながら4回目の絶頂
その時に気付いたんですけど、店長さんのチ○ポ、強いなって
テーブルを少し動かしてスペースを作ってくれたんですが、床が少しホコリとかで汚れてるのにも関わらず、私を床に寝かせました
でも私はすでに店長さんのヨダレやチ○ポで汚されてるので、すんなり受け入れます
そしてそのまま私のトロトロになったパイパンま○こに再び挿入してきました
スローで出し入れしたり、激しく突いてきたりで、私の頭ん中はぶっ飛びそうでした
腰を軽く持ち上げ、さらに加速
「まなみちゃん俺イッていい?イキそうだ、どこに出されたい?」って言われたので私は、
「顔にいっぱい掛けてください」って言いました
店長さんは「よしっ」って言った瞬間、私の目の前にチ○ポを出して、中から濃厚ザーメンがビュビュッビュッって大量に顔射してもらいました
その時私は、幸福感を感じたのは確かでした
そのあとお互い全裸のままベロベロキスをいっぱいしました
スマホを見たら時間は3時過ぎてて、ちょうど終わり際でした
その後の私たちは、店長さんより私から誘うのが多くて、すっかり変態になっちゃったし、スケベなカラダになってしまいました
最後まで読んでくださりありがとうございます
よければ、感想を書いてもらえたら嬉しいです
改めて、ありがとうございました
まなみ
2026/09/18 05:18:42
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