私は51歳で主人と小4と中1の子供がいて、上の子を妊娠した時に仕事を辞め専業主婦をしています。
平凡な主婦をしている私ですけど、昨年上の子の小学校最後の夏休みの思い出作りに海の民宿へ2泊3日で家族旅行に行った時に家族に言えない出来事があってそのことを告白したいと思います。
初日の夜、寝付けなくて夜中に民宿をでて夜風にあたりながら海岸線を歩いていました。
夜中で昼間と違って誰もいない砂浜を見ながら歩いていると急に突風が吹いて帽子が飛ばされてそれを拾ってくれたのが彼でした。
お礼を言って別れようとしたんですけど、時間があるなら一緒に散歩しませんかということになって、少しぐらいならいいかなと思い一緒に歩きながら話をしました。
彼は大学2年生で同級生と旅行にきていたらしく、同じように寝付けなくて散歩していたということでした。
歩きながら話をしている彼は爽やかな感じで親子でもおかしくないぐらいの年齢ですけど、普段では知り合うことのない若い男性と久しぶりに楽しい会話でそんな年齢を忘れさせてくれるようでした。
砂浜に続く階段に座って話し込んでしまっていて、気がついたら2時間ぐらい話をしてしまって少し寂しい気持ちもありながら民宿に戻りました。
次の日の夜に明日はもう帰らないといけないと思うともう一度彼に会えないかと気になってしまい、家族がぐっすり寝ているのを確認すると民宿を抜け出しました。
もしかしたら彼がいるかもしれないと思って階段の場所へ行ってみましたが誰もいませんでした。
こんなおばさんが何を期待しているんだろうと思って民宿に戻ろうとした時に少し離れたところから”待って!”と声が聞こえました。
その方向を見ると彼が走ってこちらに向かってきてくれていて会えたことに心が躍っていました。
また会えたことに嬉しさを感じていましたが、こんなおばさんがそんなことを思っていることを彼に悟られるのが気恥ずかしく思いながらまた階段に座って話し込みました。
そんなときに突然のスコールで雨が降り出し、慌てて海の家に雨宿りで二人逃げ込みました。
夜中で海の家には誰もいなくて彼は奥の方からタオルを探してきてくれて私に渡してくれました。
タオルで髪を拭いているとすぐにスコールはやんで、月明かりが海の家に差し込んでくると彼が目の前に立っていて私の肩に手を置かれると強く抱きしめられました。
胸の高鳴りを感じながらどうしたらいいのか戸惑っていると彼の唇が重なってきてキスをされました。
主人とは下の子を出産してからレスになっていてキスなんて10年ぶりでした。
”やめて・・・こんなおばさんからかわないで・・・主人も子供もいるし・・・あなたとは30歳も離れているのよ・・・”
「おばさんなんかじゃないです・・・だめなのわかってますけど抑えれないんです・・・若造の僕じゃだめですか・・・?」
彼からの言葉を聞いて私は自然に彼の背中に手を回して彼からのキスを受け入れてしまいました。
唇を重ね合わせるだけのキスから自然に舌を絡め合わせるキスになっていました。
背中のファスナーをおろされて肩から脱がされると足元にワンピースがスルッと落ちて、私も彼のポロシャツを脱がして短パンのボタンを外して脱がせると足元へ落ちました。。
”私、こんなこと10年ないの・・・だから怖いの・・・やさしくしてくれる・・・?”
私が不安をつぶやくと彼はやさしくまた抱きしめてくれてキスをされながらブラをはずされると、やさしく乳房を揉まれ始めて乳首を含んできました。
もう諦めていた男性からの愛撫、それも子供と言ってもいいような若い男性からの愛撫にいままで感じたことがないような強い快感が身体を走って思わず口から喘ぎをもらしてしまいました。
乳首が彼の舌で巧みに転がされ時々刺激を与えるように甘噛みされるような愛撫を両乳首に受けて彼の愛撫に溶けていくのを感じていると、彼の指が下におりてきてパンティの上からクリトリスを刺激されてきました。
パンティをおろされ直接触られ始めると、立ったままで彼にしがみついて私の性感帯を確実に刺激してくる愛撫に身体を震わせ喘ぎ続けていました。
若い肌の感触を感じながら私も彼の身体にキスをしながら下半身に手を伸ばしてボクサーパンツの上から触りました。
”・・・すごい・・・”
硬く勃起した感覚が手から伝わってきて、指で大きさや太さを感じてその凄さに思わず驚いてしまいました。
彼の乳首を舐めてそのまま前にひざまづいてボクサーパンツに手をかけておろすと、初めて見る大きさの肉棒がお腹にくっつくぐらいに勃起しているのが月明かりに照らされ、驚きながらも吸い寄せられるように舌を根元の方から這わせて伝わってくる逞しさを感じていました。
亀頭を口に含み奥まで口に入れるとよけいに大きさや太さや硬さを実感することができて、彼の喘ぎが聞こえて今までの男性では感じたことがない愛おしさを湧いてくるのを感じながら舌を絡めて愛おしく喉奥まで含み続けました。
”私を・・・女に戻してくれる・・・?”
初めて家族を裏切る罪悪感とコンドームもない状況での罪悪感がありましたが、妻や母親ではなくまだ女としての価値があるのか確かめたくて彼を見上げて見つめました。
彼は何も言わずに私を畳に寝かせると足の間に腰を割り込ませて彼のものが入口にあてがわれるのがわかりました。
”あぁぁぁ!!”
その太さを意識させられるように花弁を大きく広げてどんどん侵入してきて奥まで届くと、初めて感じる太さで膣の中を満たされて亀頭が子宮を押し上げてくる感覚に喘ぎが口から漏れました。
腰を動かされ始めると引き抜かれる時に膣の壁を亀頭がひっかかって刺激してくる感覚と強く奥まで突き上げて子宮を揺さぶってくる感覚が身体を襲ってきました。
”ダメっ!!こんなにすごいの初めて!!イっ・・・クっ!!!!”
主人との営みでも逝きにくかったはずなのに、経験したことがない強い快感の凄さに思わず彼の身体にしがみついて、襲ってくる大きな快楽の波にあっというまに飲み込まれて絶頂に達してしまいました。
「ダメです!!そんなに締め付けられると僕ももちません!!・・・ダメだっ!!・・・出るっ!!!!」
身体が痙攣して絶頂の空間を彷徨っている時に彼も達して子宮が温かいもので包まれていく感覚に、主人以外男性の精液を受け止めてしまった罪悪感を感じながらも、女として満たされる充実感に深い絶頂の波を漂っていました。
2人で余韻に浸りながら抱き合っていると膣の中で彼のものが再び硬度を増してきてその回復力に驚きました。
「もう一度・・・お願いします。今度はすぐには終わらないです。」
再び腰を打ちつけられ始めて快楽の波に飲まれていきました。
今度は体位を変えて私が上になるといままでそんな淫らな気持ちになったことがないのに抑えきれず自ら腰を動かし快感を追い求めて何度も絶頂に達していました。
結局3度私の中に彼は放出して東の空が明るくなり始めて私たちは別れました。
旅館に戻るとまだ家族は熟睡している姿を見て少し後悔がありましたが、女として充実させられてそのまま私も布団に入って熟睡していました。
名前も知らない大学生との一夜の思い出はいまも忘れることができません。
2026/06/17 14:52:00
(GxId44Rh)